こんにちは!たくまです!

 
今回はエラー処理(デバック)の
話をしたいと思います。
 
プログラムを触った事ある人なら
エラー処理は起きてないのに
意図しない結果になってしまうこと
ってありますよね?
 
{823D3697-7490-439C-B951-64F31DA7D45A}

 
 
今回はそういう時の対応について
お話したいところ思います。
 
これさえあれ知ってしまえば、
どこが間違っているか探す時間が
半分以下になります。
 
{FEFFD3A9-558E-4AAF-AEFC-AFF74818ACF9}

 
しかし、これを知らないと
無駄な時間をかけて間違いを
探していくことになります。
 
{79640E8B-227C-4135-803E-2604A9FFA6DD}

 
 
その方法とは
プリントデバック方法
というものです。
 
{D9E709E1-4172-4293-AE91-C78A51F73196}

 
 
これは何?と思う人もいると
思いますが、簡単に言うと
エラーを確認したい値を全て
出力して確認する方がです。
 
{BF508F22-9FA9-483A-85A3-B2AE65CC8EBB}

 
 
この方法のメリットは
意図しない値があったらすぐに分かる
値を確認すると処理の確認もできる
があります。
 
具体的になにをするかと言うと、
ひたすらprintfなどで確認したい値を
出力していくことです。
 
{0B532446-B9B1-4D56-B08D-D32882840BDE}
 
私はループの回数を確認するとき
などに良く使っている方法です。
 
これさえあれば間違いを
すぐに探せるようになるので、
女の子に教える際などにも
利用してみてください。
 
{1BAB6FA8-C72A-40F2-8059-8D10B6A99709}

 
これからは、エラーが起きたら
すぐに値を出力確認する
ようにしましょう。
 
今までより格段に早くエラーを
見つけることが可能となります。
 
 
最後までお読みいただき
ありがとうございました。