だいぶ前回の投稿から時間が経過してしまいました。

 

 

その間誕生日を迎えたり、薬の量が2倍になったりといろいろあったのですが、一番はPCR検査を受けたことです。

 

 

 

半年ぶりくらいに喉の痛みが発生し、微熱(37.2前後)が2日間出ていたことがあり、ただだるくて病院にはいけてませんでした。

市販のルルアタックIBを3日間投与して様子を見ていたのですが、熱が下がってもだるさや咳・痰・鼻水(ネバネバ)が解消されないことから、病院へ行きました。

 

 

 

かかりつけ的な近所の病院がちょうど休みだったので、いったのは少し離れた小規模の内科でした。

 

 

 

そこで診察(問診)を受け、風邪薬と一緒にPCR検査の受診を勧められました。というか指示なのですが。

 

 

専用の保健所に連絡をすると、本人が希望する体でないと受けられないらしく、医者は指示を出す、でも保健所はあくまで任意という対応なので、結構迷いました。体調も悪かったし・・・

 

 

 

最終的には受けることになり、実際受けたわけなのですが。。。

 

検査は指定の場所で検体を取得するドライブスルー方式で、すごく細かく情報のヒアリングを受け、取得先の場所ではバイオハザード起きたの?(起きる可能性が高いのですが)くらいの厳重な体制でした。

 

 

結果的に私は陰性でした。

 

 

安堵するとともに、病院関係者の方々が最新の注意を払って対応してくださっているというところを見て、申し訳ない気持ちとともに、ほんとにありがたいと感じました。

 

 

 

今後ともできることをやっていき、感染予防に努めたいと思います。

 

 

 

子どもも嫁も、結果が出るまでは自宅待機状態だったので、問題ないことがわかってようやく学校や保育園にも行けるようになりました。

 

 

 

普通の生活が送れるだけでもありがたい限りです。