86日目。
1か月ほど前から右手首が痛い。常に痛いというより、特定の方向にひねったりすると痛いというのが正確なところ。
キャンプ?で痛めた気もする。2月頭くらいから痛い気もするけど、正確なところがわからない。腱鞘炎?とも考えたけど。
でもってこれが
- 結構痛い
- 腫れぼったさもある
というのが続いていて、子どもを抱っこしたときに変に暴れられると痛いので困っていた。
なので、整形外科へ行ってみることにした。骨には異状ないと思うので、レントゲン撮って膏薬もらって終わりかなと思いつつ。
整形外科は混んでいた。というか、病院全体が混んでいる感じ。この辺りは新型コロナの影響というより、いつも通りの風景に感じる。
病院ではいつも通り、問診票を書き、提出する。字が汚い自分は、これが結構神経使う。気合を入れるとある程度読みやすさは担保されるものの、苦手ではある。ニッペンのペン習字を習おうと思ったくらいには、字が汚い。
1時間ほどして診察。
診察ではいろいろ手の動きを見てもらったり、痛いところをチェックしてもらった後レントゲン。
結果として異常は見つからなかったものの、痛みからすると靭帯?とか筋系なのでMRIやってみようとなって予約。お金かかるなぁ・・・
昔は未知の機械を体験できて楽しかったけど。おっさん化してしまった。おっさんだけど。
本日は、待ち時間トータル1時間半、診察5・6分という結果。
手書きの問診票と待ち時間のところが改善できると、お医者さん・看護師さん、患者さんもハッピーになれそう。
改善されるのを期待したいなぁ。
それはともかく、手首治ってほしい・・・
診察まで待つこと1時間半。