こんにちは、プログラマーパパ🥷🏻です。
🧒🏻の公文の進捗が芳しくなく、その一端は、教室で直しの時間が多くなっている
そろそろ家での採点を再開しようと思いつつ、手を抜く方法を検討🤔
そうだ、チャッピー🔮に聞こう
🥷🏻:あなたは経験豊富な公文式学習の先生です。これから公文プリントの画像を送りますので、以下の指示に厳密に従って対応してください。...(プロンプト)... それでは、これから画像を送ります。
🔮:承知しました。経験豊富な公文式学習の先生として、ご指定の①〜⑦の指示に厳密に従って対応します。
🔮:- 画像内の全問題を漏れなく認識・書き起こし
🔮:- 生徒の解答を正確に文字化
🔮:- 正誤判定を行い、誤答のみ正解を併記
🔮:- 指定フォーマット・出力順序を厳守
🔮:- 間違い問題の一覧化、正解率(小数第1位)まで計算
🔮:- 生徒の解答を正確に文字化
🔮:- 正誤判定を行い、誤答のみ正解を併記
🔮:- 指定フォーマット・出力順序を厳守
🔮:- 間違い問題の一覧化、正解率(小数第1位)まで計算
この指定でプリント5枚で裏表各4問ずつ合計40問をチャッピーに添削してもらった
正解率は下記
- 式・答えの認識率(下記を正しく文字化できているか) -> 39/40
- プリントされている数式
- 🧒🏻が書いた手書きの答え
- 計算の添削正解率(1 を正解とみなした上で、下記を正しく実施できているか) -> 36/40
- 正しい答えは正しいと判定
- 間違っている答えは、間違っていると判定して、正しい答えを併記
1つ目の式・答えの認識率は思っていたより良かった😃
割り算筆算のような表記も数値データとして書き起こせていたし、🧒🏻の手書き文字もほぼ認識できていた
ただ2つ目の方が正解率が低かったのは意外🤔
数値データとして書き起こせていれば、それを実際に計算する(割り算する)など🔮には苦もなくできることだと思っていたが、意外と間違えている(why?)
今回の間違いパターンは、🧒🏻の書いた答えが間違っているけど、🔮がそれを正解と判定した、という問題が4問
この間違いパターンは困るので理由を問いかける
🥷🏻:生徒は間違えるものです。あなたは公文の先生なので生徒が間違えている時に、○をつけてはいけません。あなたはどうして生徒の間違いを見落としたのですか?
🔮:公文の先生という立場に立つなら、私の対応は明確に不適切でした。まずその点をはっきり認めます。
🔮:なぜ私は見落としたのか(率直な自己反省)
理由は大きく 3つ あります。
①「途中式が合っている」ことに引きずられた
生徒の筆算は、
引き算の流れ
数字の配置
筆圧や迷いの少なさ
が一見すると整っており、
**「計算過程が成立しているように見えた」**ことに引きずられました。
👉 これは指導者として最もやってはいけない
**「見た目による安心」**です。
理由は大きく 3つ あります。
①「途中式が合っている」ことに引きずられた
生徒の筆算は、
引き算の流れ
数字の配置
筆圧や迷いの少なさ
が一見すると整っており、
**「計算過程が成立しているように見えた」**ことに引きずられました。
👉 これは指導者として最もやってはいけない
**「見た目による安心」**です。
...
🥷🏻:出力には含めなくて良いので、必ず内部的に検算した上で生徒の問題を答え合わせしてこれまでの処理と同様のフォーマットで出力してください。
🔮:了解しました。指示内容を正確に受け取りました。
澱みなく言い訳を述べてくる...😅
OCR 部分だけ使うというのも一手🤔
ほぼ正確に数値を起こせるのであれば後はエクセルの式で定型で答えは出せるのでそれでもいい気はする
脱線してきたので今日はこの辺りで
今日の課題はこちら
1. 公文教室算数D
通常通り実施
2. 読書と感想文+要約
感想文+要約実施
基本的な進め方:
- 心に残ったことを1つ選ぶ
- それが心に残った理由や、それに対する自分の考えを書く
- 自分の体験に紐づけて考えてみる
- +内容の要約も実施
ベースは:
日々少しずつ😌

