これ、全部自分が創りました☆ part3 | アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい!!」と胸を張って言えるほど、自信をつける方法

アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい!!」と胸を張って言えるほど、自信をつける方法

アラサー女子限定☆自己評価UPして、「生まれ変わっても自分になりたい」と胸を張って言えるほど、自信を持つ方法


さて、自己推薦試験当日。

小論文のテーマは、『私のヒーロー』について。

私は当時、イギリスのロックバンド、オアシスにハマっていて、

ボーカルのリアム・ギャラガーが大好きでした。

リアムはプロなのに、不機嫌だからという理由で、ライブをドタキャンしたり、

いい大人なのに兄弟ケンカが絶えなかったり、とてもやんちゃな人です。

小論文では、”私のヒーローはリアム・ギャラガー”と題して、

こともあろうに彼の傍若無人さを讃え、私も彼のように自由に行動したい、

なんていう文章を提出したのです。

面接では、「大学では何をしたいですか?」という質問に、

真面目な顔で「バイトです」と答えた私。

冷静になれば、どちらの回答も常識的にNGなのですが、

その時は舞い上がっていて、バカ正直に書いたり発言したりしました。

さて、結果は?

(つづく)