○消えたふるさとの景色をもう一度見たい 画像共有サイト話題(産経新聞)
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失われたふるさとの景色を、もう一度見たい-。東日本大震災で被害を受ける前の被災地の写真を募る画像共有サイト「東北思い出写真館」(http://www.tohoku-pics.net/)が話題を呼んでいる。
ホームページ制作などを行う「ラフコ」(東京都中野区)が、被災地支援の一環として先月21日に開設した。掲載されている写真は青森▽岩手▽宮城▽福島▽茨城▽千葉の6県の海岸や街角などの震災前の光景。かつての住民や旅行者などから、すでに約380枚(16日現在)の画像が投稿されており、無料で自由に閲覧できる。
個人のブログやツイッターでこうした写真を掲載しているケースはあるが、県別に分類し、一覧できるようにしているのは珍しい。これまでに3万件以上のアクセスがあったという。
同社の下谷七香(しもたに・ななか)社長によると、きっかけは「今いちばん欲しいものは、被災前の写真を集めたサイト」というツイッターへの被災者の書き込みだった。…「一人でも見たい人がいる限りは応えたいと思った。みんなが東北を思っていることが伝われば」という。
被災者の心のケアに詳しい関西大の富田拓郎教授(臨床心理学)は「昔の写真を見ることが、全ての人に肯定的な結果をもたらすわけではない」としながらも、「今回は被災者の思い出の品が津波で完全に失われているケースも多い。写真を見ることで今後の人生につなげていくきっかけにもなるのでは」と評価している。
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■東日本大震災という未曾有の大震災に見舞われ早くも2ヶ月が経過しました。
被災地域では日夜復興に向けての作業が行われております。
大震災前までは豊かな自然、風景、人々の笑う声など、平穏な姿を残していた。
誰もが予想だにしなかったであろう。
そんな被災地の以前の姿を画像という形で集めたサイトが人気をよんでいるようです。
東北思い出写真館
σ(●´エ`●)も拝見しました^^
本当に美しい写真ばかりです^^
また、このような美しい東北を作っていきましょう!!
○はしか患者が多発-感染研が注意喚起(医療介護CBニュース)
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高熱や発疹などの症状を呈するはしかの患者が多発している。国立感染症研究所感染症情報センターによると、年明け以降の週別の患者報告数は3-13人で推移していたが、4月中旬から急増。4月25日―5月1日の週は30人にまで増えた。同センターは、ワクチン接種を促すなど注意を呼び掛けている。
同センターによると、はしかの患者報告数は、4月4-10日の週が7人、11-17日の週が29人、18-24日の週が24人だった。
年明けから5月1日までの累積の患者報告数は184人。全数把握が始まった2008年以降の同時期と比べると、08年が6681人、09年が274人、昨年が168人。患者が激減した背景には、08年度から5年間に限り、中学1年と高校3年生に相当する年齢の人をワクチンの定期接種対象者に追加するなど、国が対策を強化したことがあるが、今年は昨年の同時期を上回っている。
累積の患者報告数184人を都道府県別に見ると、東京が77人で4割以上を占めた。以下は、神奈川21人、広島19人、愛知10人などと続いた。
また年齢別では、1-4歳が41人で最も多く、以下は20歳代が36人、30歳代が32人、10-14歳が19人などの順。成人が約半数を占めた。
接種費用が公費負担となる定期接種の対象者は、第1期が1歳児、第2期が小学校就学まで1年以内の幼児で、第3期が中学1年の年齢に相当する人、第4期が高校3年の年齢に相当する人。同センターは、定期接種の対象者だけでなく、約半数を占めた成人についてもワクチンを接種するよう呼び掛けている。
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■はしかに罹る方が増えているそうです。
はしかって何だろう??いつものごとく、調べてみました(b'3`*)
はしかというのは、麻疹(ましん)とも言うそうです。
麻疹ウイルスに感染してしまうと発症するようです。
流行は季節性があり、初春から初夏にかけてらしいです。ちょうど今の季節ですね。
はしか(麻疹)を発病すると、カタル期→発疹期→回復期と経過するようでして、
◎カタル期:3~4日間38℃前後の熱が出たりして、一旦熱が下がるそうです。この時期に他の人に感染させる力がMAXのようです。
◎発疹期:一旦熱が下がって、また高熱が出て発疹が現れるそうです。体全体にできるそうです。
◎回復期:発疹期後、熱が下がり、5~6日で発疹が皮が剥けるように取れるらしいです。
もっと詳しくという方はwikipediaをご覧ください^^もち、上の情報はwikipediaを参考にしてます(b'3`*)
麻疹(Wikipedia)
σ(●´エ`●)は小さい頃、はしかの予防接種を受けました^^だからと言って安心はできません^_^;
健康には気をつけなければ(b'3`*)
みなさまも体調には十分お気をつけください┏○
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失われたふるさとの景色を、もう一度見たい-。東日本大震災で被害を受ける前の被災地の写真を募る画像共有サイト「東北思い出写真館」(http://www.tohoku-pics.net/)が話題を呼んでいる。
ホームページ制作などを行う「ラフコ」(東京都中野区)が、被災地支援の一環として先月21日に開設した。掲載されている写真は青森▽岩手▽宮城▽福島▽茨城▽千葉の6県の海岸や街角などの震災前の光景。かつての住民や旅行者などから、すでに約380枚(16日現在)の画像が投稿されており、無料で自由に閲覧できる。
個人のブログやツイッターでこうした写真を掲載しているケースはあるが、県別に分類し、一覧できるようにしているのは珍しい。これまでに3万件以上のアクセスがあったという。
同社の下谷七香(しもたに・ななか)社長によると、きっかけは「今いちばん欲しいものは、被災前の写真を集めたサイト」というツイッターへの被災者の書き込みだった。…「一人でも見たい人がいる限りは応えたいと思った。みんなが東北を思っていることが伝われば」という。
被災者の心のケアに詳しい関西大の富田拓郎教授(臨床心理学)は「昔の写真を見ることが、全ての人に肯定的な結果をもたらすわけではない」としながらも、「今回は被災者の思い出の品が津波で完全に失われているケースも多い。写真を見ることで今後の人生につなげていくきっかけにもなるのでは」と評価している。
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■東日本大震災という未曾有の大震災に見舞われ早くも2ヶ月が経過しました。
被災地域では日夜復興に向けての作業が行われております。
大震災前までは豊かな自然、風景、人々の笑う声など、平穏な姿を残していた。
誰もが予想だにしなかったであろう。
そんな被災地の以前の姿を画像という形で集めたサイトが人気をよんでいるようです。
本当に美しい写真ばかりです^^
また、このような美しい東北を作っていきましょう!!
○はしか患者が多発-感染研が注意喚起(医療介護CBニュース)
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高熱や発疹などの症状を呈するはしかの患者が多発している。国立感染症研究所感染症情報センターによると、年明け以降の週別の患者報告数は3-13人で推移していたが、4月中旬から急増。4月25日―5月1日の週は30人にまで増えた。同センターは、ワクチン接種を促すなど注意を呼び掛けている。
同センターによると、はしかの患者報告数は、4月4-10日の週が7人、11-17日の週が29人、18-24日の週が24人だった。
年明けから5月1日までの累積の患者報告数は184人。全数把握が始まった2008年以降の同時期と比べると、08年が6681人、09年が274人、昨年が168人。患者が激減した背景には、08年度から5年間に限り、中学1年と高校3年生に相当する年齢の人をワクチンの定期接種対象者に追加するなど、国が対策を強化したことがあるが、今年は昨年の同時期を上回っている。
累積の患者報告数184人を都道府県別に見ると、東京が77人で4割以上を占めた。以下は、神奈川21人、広島19人、愛知10人などと続いた。
また年齢別では、1-4歳が41人で最も多く、以下は20歳代が36人、30歳代が32人、10-14歳が19人などの順。成人が約半数を占めた。
接種費用が公費負担となる定期接種の対象者は、第1期が1歳児、第2期が小学校就学まで1年以内の幼児で、第3期が中学1年の年齢に相当する人、第4期が高校3年の年齢に相当する人。同センターは、定期接種の対象者だけでなく、約半数を占めた成人についてもワクチンを接種するよう呼び掛けている。
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■はしかに罹る方が増えているそうです。
はしかって何だろう??いつものごとく、調べてみました(b'3`*)
はしかというのは、麻疹(ましん)とも言うそうです。
麻疹ウイルスに感染してしまうと発症するようです。
流行は季節性があり、初春から初夏にかけてらしいです。ちょうど今の季節ですね。
はしか(麻疹)を発病すると、カタル期→発疹期→回復期と経過するようでして、
◎カタル期:3~4日間38℃前後の熱が出たりして、一旦熱が下がるそうです。この時期に他の人に感染させる力がMAXのようです。
◎発疹期:一旦熱が下がって、また高熱が出て発疹が現れるそうです。体全体にできるそうです。
◎回復期:発疹期後、熱が下がり、5~6日で発疹が皮が剥けるように取れるらしいです。
もっと詳しくという方はwikipediaをご覧ください^^もち、上の情報はwikipediaを参考にしてます(b'3`*)
健康には気をつけなければ(b'3`*)
みなさまも体調には十分お気をつけください┏○