○<徳光和夫>「24時間テレビ」の最年長マラソンランナーに 「行列~」生放送で発表(毎日新聞)
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フリーアナウンサーの徳光和夫さん(70)が日本テレビ系「24時間テレビ34 愛は地球を救う」(8月20~21日)のチャリティーマラソンのランナーを務めることが24日、明らかになった。バラエティー番組「行列のできる法律相談所」の生放送で発表された。
徳光さんで20回となるマラソンランナーのうち最年長の徳光さんは「今年で古希になります。ゆっくり過ごそうと思っていたら今年1月にこの話が来て、もしかしたら自分がチャレンジする最後の仕事かなと思った。古希に鞭打って何とか頑張ってみようと思っています」と決意を語った。78年の第1回の放送から毎年出演し、第3回からは総合司会を務めてきた徳光さんが、07年の萩本欣一さん(当時66歳)を4歳上回る最高齢ランナーなる。
番組終了後の会見では「正直なところ、走れるのかなという思いと、来たなという思いでした」とオファー当初の気持ちを明かし、「これが放送人としての最後の取り組み、70歳にして最後の取り組みかなという気がして、素直な気持ちで受けさせていただいた」と説明。01年には急性心筋梗塞(こうそく)に倒れたこともあったが、今回は主治医のほか、2人目、3人目の医師からも「運動しても良い」との許可を得たといい、「医者のチェックがなかったら決心はしなかったと思いますが、セカンド、サードオピニオンまでお墨付きをいただけた。薬を飲みながらですが、挑戦します」と意気込んだ。
毎年夏に放送されている同番組は今年で34回目。今回は、人気グループ「関ジャニ∞(エイト)」がメーンパーソナリティーに決定している。同番組のチャリティーマラソンは、92年から行われており、08年はエド・はるみさん、09年はイモトアヤコさんがランナーを務め、昨年はタレントのはるな愛さんが挑戦した。 会見には「関ジャニ∞」の村上信五さんも同席。「司会でご一緒できないのは残念ですが、すごく気持ちを固められて挑むんだなと感じました。ご無理のないように、ゴールで待ってます」とエールを送った。番組テーマや、その他のパーソナリティーなどは随時発表される。
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●毎年恒例、日本テレビで放送される24時間テレビ^^
σ(●´エ`●)も楽しみにしている番組の一つです゚*。ヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッキャッ。*゚
チャリティーマラソンはいつも感動して泣いてしまうσ(●´エ`●)です^_^;
今回で34回になるんですね^_^;
今回のチャリティーマラソンのランナーが徳光和夫さんに決定したそうです^^
年齢を見てビックリしましたが・・・徳さん・・・・70歳なんですね\((;◎_◎)/!
70歳でマラソン・・・・
これは本当に凄いなぁ~と思いました^^
あまり無理をせず、がんばって欲しいと思います^^今年の24時間テレビも楽しみにしてます^^
○<東日本大震災>避難所で3000万円配る 複数男性各地で(毎日新聞)
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東日本大震災の被災者が暮らす宮城県内3市町の避難所などで20~23日、「西日本有志の会」「西日本小売業協会」を名乗る男性グループが現金を配っていたことが分かった。総額は少なくとも約3000万円に上るとみられる。
石巻市牡鹿(おしか)総合支所には22日、男性2人が現金3万円入りの茶封筒を避難世帯数と同じ153通持ってきて配ろうとした。支所職員が止めたところ、窓口に置いていったため、市は義援金として処理した。支所にはこの数日前、「避難世帯数を知りたい」という電話があったという。
同市内では20~22日、別の7避難所にも複数の男性が現れ、代表らが申し出を断った2カ所を除いて現金入りの封筒を配った。牡鹿総合支所と合わせると同市内で2000万~3000万円になるとみられる。
更に北隣の南三陸町では22日、男性5~6人が町災害対策本部を訪問。応対した職員が「『もらった』『もらってない』を巡り苦情が出る恐れがある」と説明すると、3万円ずつ入った封筒を置いていった。総額は1000万円以上あったという。同町も義援金として処理した。
石巻市の東隣、女川町では23日、避難所2カ所から同様の報告があった。いずれも住民側が受け取りを断ったという。
石巻市では、グループが来なかった避難所の住民から「不公平だ」と抗議が出ており、市は「善意の行為だとは思うが義援金は市に一括して寄せてほしい」としている。
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●東日本大震災から約1ヶ月半が経過しました。しかし、いまだに避難所での生活を余儀なくさせている被災者の方々がたくさんおります。
その避難所に突如として男性が数名訪れ、現金を配って歩いたというのです。
被災地では復興に向け、膨大なお金が必要です。また、その義援金の割り振りを巡っては対応が遅いとか、色々な問題が発生しているようです。
σ(●´エ`●)は今回のこの記事を読んで、複雑な心境になりました。
お金を配って歩いた方からすると、力になりたい!
逆に避難所で生活されている方々からすると、本当にありがたい!
と思うはずですが、「不公平だ」という抗議が出る・・・・
確かに、全被災者に均等に配布してくれるのなら公平だが、受け取れない被災者からすると、何で私だけくれないの?という心境になります。
最終的には義援金という形で受け取ったようです。
人はみな平等ですので、義援金も当然平等に分配しなくてはなりません。
それを考えると、義援金という形でいただけた方が被災者の方々の為になるのかな?と思いました。
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フリーアナウンサーの徳光和夫さん(70)が日本テレビ系「24時間テレビ34 愛は地球を救う」(8月20~21日)のチャリティーマラソンのランナーを務めることが24日、明らかになった。バラエティー番組「行列のできる法律相談所」の生放送で発表された。
徳光さんで20回となるマラソンランナーのうち最年長の徳光さんは「今年で古希になります。ゆっくり過ごそうと思っていたら今年1月にこの話が来て、もしかしたら自分がチャレンジする最後の仕事かなと思った。古希に鞭打って何とか頑張ってみようと思っています」と決意を語った。78年の第1回の放送から毎年出演し、第3回からは総合司会を務めてきた徳光さんが、07年の萩本欣一さん(当時66歳)を4歳上回る最高齢ランナーなる。
番組終了後の会見では「正直なところ、走れるのかなという思いと、来たなという思いでした」とオファー当初の気持ちを明かし、「これが放送人としての最後の取り組み、70歳にして最後の取り組みかなという気がして、素直な気持ちで受けさせていただいた」と説明。01年には急性心筋梗塞(こうそく)に倒れたこともあったが、今回は主治医のほか、2人目、3人目の医師からも「運動しても良い」との許可を得たといい、「医者のチェックがなかったら決心はしなかったと思いますが、セカンド、サードオピニオンまでお墨付きをいただけた。薬を飲みながらですが、挑戦します」と意気込んだ。
毎年夏に放送されている同番組は今年で34回目。今回は、人気グループ「関ジャニ∞(エイト)」がメーンパーソナリティーに決定している。同番組のチャリティーマラソンは、92年から行われており、08年はエド・はるみさん、09年はイモトアヤコさんがランナーを務め、昨年はタレントのはるな愛さんが挑戦した。 会見には「関ジャニ∞」の村上信五さんも同席。「司会でご一緒できないのは残念ですが、すごく気持ちを固められて挑むんだなと感じました。ご無理のないように、ゴールで待ってます」とエールを送った。番組テーマや、その他のパーソナリティーなどは随時発表される。
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●毎年恒例、日本テレビで放送される24時間テレビ^^
σ(●´エ`●)も楽しみにしている番組の一つです゚*。ヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッキャッ。*゚
チャリティーマラソンはいつも感動して泣いてしまうσ(●´エ`●)です^_^;
今回で34回になるんですね^_^;
今回のチャリティーマラソンのランナーが徳光和夫さんに決定したそうです^^
年齢を見てビックリしましたが・・・徳さん・・・・70歳なんですね\((;◎_◎)/!
70歳でマラソン・・・・
これは本当に凄いなぁ~と思いました^^
あまり無理をせず、がんばって欲しいと思います^^今年の24時間テレビも楽しみにしてます^^
○<東日本大震災>避難所で3000万円配る 複数男性各地で(毎日新聞)
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東日本大震災の被災者が暮らす宮城県内3市町の避難所などで20~23日、「西日本有志の会」「西日本小売業協会」を名乗る男性グループが現金を配っていたことが分かった。総額は少なくとも約3000万円に上るとみられる。
石巻市牡鹿(おしか)総合支所には22日、男性2人が現金3万円入りの茶封筒を避難世帯数と同じ153通持ってきて配ろうとした。支所職員が止めたところ、窓口に置いていったため、市は義援金として処理した。支所にはこの数日前、「避難世帯数を知りたい」という電話があったという。
同市内では20~22日、別の7避難所にも複数の男性が現れ、代表らが申し出を断った2カ所を除いて現金入りの封筒を配った。牡鹿総合支所と合わせると同市内で2000万~3000万円になるとみられる。
更に北隣の南三陸町では22日、男性5~6人が町災害対策本部を訪問。応対した職員が「『もらった』『もらってない』を巡り苦情が出る恐れがある」と説明すると、3万円ずつ入った封筒を置いていった。総額は1000万円以上あったという。同町も義援金として処理した。
石巻市の東隣、女川町では23日、避難所2カ所から同様の報告があった。いずれも住民側が受け取りを断ったという。
石巻市では、グループが来なかった避難所の住民から「不公平だ」と抗議が出ており、市は「善意の行為だとは思うが義援金は市に一括して寄せてほしい」としている。
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●東日本大震災から約1ヶ月半が経過しました。しかし、いまだに避難所での生活を余儀なくさせている被災者の方々がたくさんおります。
その避難所に突如として男性が数名訪れ、現金を配って歩いたというのです。
被災地では復興に向け、膨大なお金が必要です。また、その義援金の割り振りを巡っては対応が遅いとか、色々な問題が発生しているようです。
σ(●´エ`●)は今回のこの記事を読んで、複雑な心境になりました。
お金を配って歩いた方からすると、力になりたい!
逆に避難所で生活されている方々からすると、本当にありがたい!
と思うはずですが、「不公平だ」という抗議が出る・・・・
確かに、全被災者に均等に配布してくれるのなら公平だが、受け取れない被災者からすると、何で私だけくれないの?という心境になります。
最終的には義援金という形で受け取ったようです。
人はみな平等ですので、義援金も当然平等に分配しなくてはなりません。
それを考えると、義援金という形でいただけた方が被災者の方々の為になるのかな?と思いました。