マスコットカプセル for brew - 競合 -
驚愕の事実。
今までマスコットカプセルV4を用いて、プログラムを書いていました。
以前書いたかは忘れましたが、マスコットカプセルV4はOpenGL ESを使用しているので
内部的に brew の API である IGL および IEGL を使用しています。
さて、ここで問題となってくることが一つ。
brewのプログラミングガイドを見てみると
IGL および IEGLインターフェースは他インターフェースと競合がおきる、とのこと。
一部のメディア再生用のインターフェースだったり、
何かしらのリソースコントロール系のインターフェース、
バイブレーション機能などをサポートするインターフェースなどなど。。。
これ、めっちゃ使いづらいです。
たとえば、バイブレーションと同時にマスコットカプセルを使えないってことですね、わかります。
以上、マスコットカプセルV4は使えないというお話でした。
ついでに。
マスコットカプセルV3では、どうやらIGL/IEGLを使用していないっぽいのですが、
半透明はα=0.5の半透明、つまり完全に半分透明しか使用できないらしーです。
うん、微妙。
今までマスコットカプセルV4を用いて、プログラムを書いていました。
以前書いたかは忘れましたが、マスコットカプセルV4はOpenGL ESを使用しているので
内部的に brew の API である IGL および IEGL を使用しています。
さて、ここで問題となってくることが一つ。
brewのプログラミングガイドを見てみると
IGL および IEGLインターフェースは他インターフェースと競合がおきる、とのこと。
一部のメディア再生用のインターフェースだったり、
何かしらのリソースコントロール系のインターフェース、
バイブレーション機能などをサポートするインターフェースなどなど。。。
これ、めっちゃ使いづらいです。
たとえば、バイブレーションと同時にマスコットカプセルを使えないってことですね、わかります。
以上、マスコットカプセルV4は使えないというお話でした。
ついでに。
マスコットカプセルV3では、どうやらIGL/IEGLを使用していないっぽいのですが、
半透明はα=0.5の半透明、つまり完全に半分透明しか使用できないらしーです。
うん、微妙。