プラクティステストの12番をやってみた。
スコアはリーディング21、リスニング20、スピーキング20、ライティング22の、計83だった。
これまで何回かプラクティステストを受けてきた。リーディングとリスニングのスコアの合計は25、46、36、41と変遷をたどっている。おそらくこの調子でいえば、本番のテストでこの2つのセクションで合計40点以上とれれば、自分としてはよくやった方だと言えるだろう。
スピーキングとライティングに関しては、コンピュータによる採点はまるっきり当てにならない。
ライティングの統合タスクの方は、これまでとは違った形式で書いたのに、点数が全く変化していなかった。
スピーキングに関しては、過大評価されている可能性が高いだろう。
現実的な推測からすれば、本番のテストではリーディングとリスニングでせいぜい40数点、スピーキングに関しては10点台で、合計80点いけばいい方だろう。
このままではTOEFL iBTで100点なんて絶対無理だ。