Level upやりきった気持ちはあるが、まだまだ越えられなかったカベ、来年こそは、もう何十秒も縮めて、夢のステージへ。とにかく早いということがわかった、それだけでも十分、さあ、またいちからのスタート。間違いの無い爽快感、たるんだ体に幻滅し、まだまだ続けると決断。タイムよりも、これを取るのが一番の目的か、な。