いろいろあったのに何も書いてなかったよ。。
 ひとまず過去3日間の動静を振り返ってみます。

 24日に届いたDVD。ゆっくり見ていけばよいものを、その日に全部観賞。
 明け方4時近くまで起きてたね。さすがになんか見すぎて疲れた。目もしんどい。

 エンカレは、コマちゃんの歌とあと私の好きな曲歌ってるのしか見てないです。
 劇場で見てるときはそうでもなかったのに、コマちゃんの自分酔いにびっくり。
 そうでもしなきゃ歌えない歌やけど、正直笑いそうになった。いやでも良いよ!

 「アメリカン・パイ」
 期待しすぎた・・うん、それだけ。全編とおして見ることは二度とないでしょう。
 まず、かしちゃんの髪型がおかしい。オスカルの髪をぐちゃぐちゃにした感じ。
 寝癖?って思ったらそうでもなくて、それが普通やったらしい。もっと整えてよ。

 かしちゃんもしなちゃんも好きなのに、見てて寝そうになったのは脚本のせいか。
 原作がどういうものなのか分からないけど、上手く宝塚用にアレンジできてない。
 なんでそうなったんよ!って突っ込んでしまう展開が多すぎた。消化不良だわ。

 見所は、コマちゃんぐらい(← 贔屓目) 服はダサいんだけど、すっごい可愛いの♡
 お笑い担当で、イジられキャラっていうおいしい役。盲目的に可愛いとしか言えない。
 たぶん子役ってのではないんだろうが、子供にしか見えなかったね。子供ベーシスト。

 「新公 青い鳥を捜して」
 言葉が汚いと、いろんなところで叩かれてた作品。まぁ確かにそうかな。
 最後のほうで解き明かされる真相が多くて、これも突っ込みどころ満載。

 けど、アメパイよりはこっちの方が楽しかった。コメディタッチなのも◎
 ただ、これで音月さんが新公主演最後だったってのは可哀相かも。

 音月さん、凰稀さん、緒月さん、コマちゃんの並びが好きな私には最高の目の保養。
 はぁー、癒しですわ。4人中3人が出る「ノンノンシュガー」も非常に楽しみです。

 今回も緒月さんは良いとこどりやった。なんかめっちゃかっこよく見える役やねん。
 陰で支えながら一途に想い続けるっていうね。やべぇ。晴華さんうらやましいんですが。
 平凡な能力しかないエルグランド社員コマちゃんも、予想以上に出番があって幸せやぁ。

 どれもまともに見てないけど、ひとまず感想など書いてみた。
 エンカレと青い鳥はまた今度見直す方向で。アメパイは・・ごめん。

  25日
 昼から池田文庫へ。3回生レポートに関する資料収集。
 宝塚の本がいっぱいってことで、母もついてきて横で本を読んでた。
 ひとまず、12月頭に簡単な発表ができる程度の資料は集めたつもり。

 夜は、メイトでテニス六角のDVDを引き取る → DVD観賞
 懐かしさが込み上げます。何度も言うけど、やっぱり氷帝大好きです!
 特典映像には塁斗がいっぱい。前のときは全然映ろうとしなかったのに。

 これで氷帝も最後。立海戦のチケットあまってるみたいやけど、大丈夫かな。
 もと人気のある学校やと思ってたのに。うぅ、これで落ちていかれると悲しい。