関学文学部本館2階の右奥 | ティム教授のウキウキ海外旅行

ティム教授のウキウキ海外旅行

旅を通してすてきな町や大自然、アクティビティと出会いました。
一番いいなと思うことは”人”との出会いです。
旅を共にする人、現地で出会う人、そして旅先で振り返る”自分”との出会い。
旅は、人を「しあわせ」にしてくれます。

みなさん、こんにちは。

ティムですおひつじ座

 

 

ティムの母校

 関西学院大学チョキ

 

中学部・高等部・大学文学部・大学院修士課程・大学院博士課程

 そして、博士課程修了の1990年から今も

  非常勤講師として関西学院大学に係っています。

 

 

臨床心理学を専修していたティムは、

 時計台の右にある文学部で過ごしました。

 

 

2階に上がると

 小さめの階段教室があります。

 

 

大学1年生の「教育心理学概論」で、

 仏と呼ばれた優しい乾原先生に

  「そこ、ずっとしゃべっているな!」

 と怒られた思い出の教室です爆  笑

  

 

この教室の横には、

 哲学・英文・日文・西洋史・美学などの研究室が並びます。

 

 

そして文学部正面から右側の端に、

 教育学科がありました。

 

非常勤講師として担当している

 文学部必修科目「情報処理基礎」の

  担当者ミーティングの会場が

   教育心理学資料室ということで、

入室すると、一瞬で20代の思い出が蘇ります。

 

先輩は後輩の論文の手伝いで、

 遅くまで残っていて、

  右奥の隅の部屋なので職員さんに気付かれず

   文学部に施錠されて出られなくなったのも

    今では楽しい思い出ですチョキ

 

伝統ある大学で、

 歴史を感じる建物の中で

  先人たちが築いた学びの礎が、

   今も発展して受け継がれているのが
しあわせです合格