金印公園に行ってみよう | ティム教授のウキウキ海外旅行

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旅を通してすてきな町や大自然、アクティビティと出会いました。
一番いいなと思うことは”人”との出会いです。
旅を共にする人、現地で出会う人、そして旅先で振り返る”自分”との出会い。
旅は、人を「しあわせ」にしてくれます。

みなさん、こんにちは。

ティムですおひつじ座

 

 

志賀島と言えば、

 金印公園が有名です。

 

 

紀元57年に後漢の光武帝が

 奴国の王に与えたとされている

 「漢委奴国王」と記された金印が

  天明4(1784)年にこの付近で発見された公園です。

 

 

レプリカがアクリル柱に埋め込まれて設置されています。

 2cm平方の小さなものですが、

  レプリカでもきれいに輝いています。

 


能古島や玄界灘が望め、

 自然の中で歴史にふれることができます。

  春には桜の名所にもなります。

 

 

志賀島の展望台から

 海ノ中道を眺めると

  こんなにも外海と内海が近いのが分かります。

 ここを車で渡れるのが
しあわせです合格