ある日のチャールズみなさん、こんにちは。 ティムです めずらしくチャールズがティムを見つめていました。 なので、ティムもしばらくチャールズを見つめてみました。 すると居心地が悪くなったのか、ゆっくりと背を向けて・・・ 窓の外を眺めだしました。 しかし、猫って器用ですね。 特に足元を確認しているわけではなさそうなのに、 棚と窓枠と椅子の背に上手に足を運んでいきます。 こんなとこ、よく歩くなぁ・・・ 猫を眺めながら、 こんな、たわいもないことを考えていられる 平和な朝の時間を過ごせるのも、 しあわせです