みなさん、こんにちは。
ティムです![]()
京都光華の
ライフデザイン学科は、
プレゼンテーションに強い・・・
その秘密は、
指導陣の層の厚さです。
今日、ご紹介するのは、
松田 青華(まつだ せいか)先生![]()
プロのアナウンサーとしてご活躍の先生に、
「アナウンス演習」を担当していただいています。
今日は、
学生が先生たちに
インタビューするというシチュエーション。
それをビデオカメラで収録し、
各自のふりかえりに用いるとともに、
それをつないで、
番組にしてしまおうという企画です。
普段、他の授業を担当している先生たちも、
この授業に協力します。
こちらは、
同じくプレゼンの達人
鹿島 我(かしま が)先生。
インタビューを担当する
学生たちは、
結構、緊張しているのがわかります。
プレゼンテーションも
その場の状況に応じて
臨機応変な対応が要求されますが、
インタビューでは、
さらに高い能力が要求されます。
相手の話に応じて、
質問を繰り出していきますが、
意図したとおりの展開にならないことも
あたりまえ・・・
決められた時間に
話をまとていく・・・
タイムキーピング力![]()
しかも話の腰を折るこのない
反応のスピードも求められます。
ゲストが何をしゃべりたいのか?
聴衆は何が聞きたいのか?
これらが、すべて自然にできて、
ゲストの話をうまく引き出せるようになったら、
プレゼンテーションの
質疑応答も軽く熟せるようになるので、
しあわせです![]()
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