本山町の大原富枝文学館 | ティム教授のウキウキ海外旅行

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旅を通してすてきな町や大自然、アクティビティと出会いました。
一番いいなと思うことは”人”との出会いです。
旅を共にする人、現地で出会う人、そして旅先で振り返る”自分”との出会い。
旅は、人を「しあわせ」にしてくれます。

みなさん、こんにちは。

ティムですおひつじ座


ティム教授のウキウキ海外旅行


短大生の取材旅行で、

高知県の嶺北地域に来ています。


ここは本山町の

大原富枝文学館です。



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この町出身の彼女は、

昭和の初期に活躍した

女流文学家です。



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そんな彼女の直筆の原稿や

手紙などが展示してあるのが、

この文学館です。



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ここでも龍馬パスポートのスタンプがもらえますビックリマーク




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大原さんの代表作、

『婉という女』は


そのころの読書界を圧倒しました。



そんな昭和の時代に

ゆったりと浸れる、


とてもすてきな文学館です。





女性が強く生きる姿を

ていねいに描いた


そんな作家の人生を

感じることができて、



しあわせです合格



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