機能ではなく、その使われ方を考えるある商品の仕様を検討する際に必ず気をつけたいこと。単にその機能を考えるのではなく、その使われ方を熟慮する要は、何か新しい機能をつければよいというわけではなく当たり前ですが、そのアプリケーションを提供する必要があるということです。そんなの当たり前でしょ!という感じなのですが、いざ自分が作る方に回ると、なんでそんなことに気づかないの?ということが往々にして発生します。常に気をつけたいですね。