
何処だか分かります?w
古いネタかつ随分出回りましたので、ご存知の方も多いとは思いますけど、、、
コチラですネ。(笑)

私は、実際マウントラシュモアに行った事ございませんが、生で観る機会がありましたら、裏側にも回ってみようかと思いマス。(行けるのか?ww)
そんな物事の視点や思考を切り替え、、、、
なんて、書き出すとまた長くなるナ。(笑)
ん、、、イマイチ乗り切れないので、全く話題を変えちゃうんですが、、、
ハイ、Zepの次はパープルですか。
なんて思ったアナタ。
申し訳無いですが、ディープパープルにも逝きませんヨ。(爆)(今や分かる人も一部の世代か?w)
ということで、決めました。
本日のネタはコチラ。
Boogie on Reggae Woman / Stevie Wonder

Fulfillingness' FirstFinale(ファーストフィナーレ)
Stevie Wonder '74年のグラミー作品「Boogie on Reggae Woman」(何故か邦題は「レゲ・ウーマン」w)
レゲエって正直苦手なジャンルなんですが、コレはファンキーなレゲエって感じでしょうか。(笑)
ハーモニカソロがまたタマランのですが、何と言ってもこの曲はこの8bitなシンベ。
シンベも触る人が操ると、'74年のこの不安定な環境でもこんなにエモーショナルになるというお手本ですネ。
ちゃんとしたベーシストが弾くと、こうなりマスw
Boogie on Reggae Woman / Marcus Miller
ちなみに、関西人が弾くと、こうなりマス(笑)
Boogie on Reggae Woman [Live] / くんちょう&田中晴之
そして、今話題(私の中でw)のOz Noy君ならこうなる。
Boogie on Reggae Woman / Studio Live Session
コレ、字幕があれば最高♪なセッション番組で最近ちょっとオキニイリなんですが。
単にセッションして楽しんでるだけなんですけど、それなりのミュージシャンから誰やねん?まで多彩なJamが観れマスw
いや、アレからOz Noy君、転がってるのをイロイロ観ましたがやっぱり面白い。
エフェクターの使い方なんて、カナリのツボです(ソッチ?ww)
と、ナンノコッチャですが、最後に妙に曲がハマってるStuffによるカヴァーを。
Boogie on Reggae Woman [Live] / Stuff
まともに1曲入ったものが見当たらず、ドラムソロに入っちゃって途中で切れちゃいマス。。。
が、そんな続き&動く映像付きはコチラ→ http://youtu.be/AiBQeTqEDZY
結局、切れちゃうんですが。。。(^_^;)
そんな真ん中水曜日な昼下がり。
頑張りませう♪^^
PS.
中村勘三郎氏の訃報。。。
古き良きものを尊重したうえ、ブチ壊し、常に挑戦し続けるその姿勢をリスペクトしてました。
「型破り」とよく称されてましたけど、型をしっかり身に付けたうえ破るから型破り。
型が無いと、「形無し」になる。なんて、仰ってましたネ。。。
そんな江戸っ子ならではの「粋」な部分、関西人にとっては憧れのユーモアも魅力でした。
また、私の知ってる一つの時代が終わった。
自分にとって憧れ目標にしてきた方々がドンドン逝ってしまい
何か自分の大切な過去も失っていく気がして、寂しい限りデス...
追い付くどころか、まだまだ雲の上の存在ないのにネ。
せめて背中が見えるくらいは精進しないと。。。
ご冥福をお祈りいたします。