レッドゾーンを振り切るのも時間の問題か。
言うてもしょうがないのに、口から出る言葉は「暑い暑い…」
あんなにクーラー大好き野郎だった私なのに、単身赴任を始めて、何故か?独りだとクーラーを付けずに頑張っちゃうから余計デス。
誰か居たら当たり散らしてた事でしょう。
(つか、普通にクーラー付けるわなw)
そんなお陰で、こんなモノしか喉を通らず…
本当は冷し中華よりダシの効いた韓国(盛岡)冷麺が好きなんですが、コッチには気の利いたモノ(店も)が無い。
冷し中華は、酢が効き過ぎてるのが苦手なんで、お店で挑戦する事が殆ど無く、また、青臭いキュウリも苦手なんで、気分で好きな具をチョイス出来るのはありがたい。
ちゅうか、普通に美味いし。
流石マルちゃん正麺。
このまま、冷し中華→そうめん→ざるそば→冷麦→のループも近いか?
ちなみに、シャワーは静香ちゃん(from. ドラえもん)並みに浴びる。
先日は、ホームセンターでビニール製子供用プールに釘付け。
ベランダに設置してアレしてコレして、、、と、いろんな妄想を膨らましましたが、ええヲッサンがベランダで行水している図が嫌になって留まりました…
この兆候、如何なものか。。。(-。-;
さて、ここまで来ると、やれ△7thや69やと爽やかな音色を奏でたところで追いつかず、開き直るしかない。
ただ、ブルースは暑苦しくて出来れば遠慮したいところ…w
ということで、こんなのは如何でしょう。
Tamacun [Live] / Rodrigo y Gabriela
Rodrigo y Gabriela (2006)
(「激情ギターラ !」という21世紀とは思えない邦題が付いてまして、、、
以後、ライヴ盤は「激情セッションⅠ」「激情セッションⅡ」と、「激情シリーズ」を今後も続けざるを得ない調子の乗りようデスw)
十分暑いってか(笑)
ま、kazさんのところでアップされてる15歳の少年を観て、思い出しただけなんですけどネww
せっかくなんで進めると、、、
メキシコでスラッシュメタルバンドを演ってたらしい二人。(笑)
(クソ暑いので出しませんが(笑)、興味ある方は「Tierra Acida」で検索すると音源を含めいろいろ出てきます。)
メキシコでの活動に限界を感じ、余所者ミュージシャンも受け入れてくれるらしいという何の根拠かワカランがw、アイルランドへ移住。
ダブリンを拠点にパブや路上等でパフォーマンスしてるところを拾われ、開花したらしい。
そこからの活動はご存知の通りですネ。
お聞きの通り、ガットギターなラテン音楽をベースにした彼らのオリジナルなんですが、そのスタイルのままメタリカやZepなどのカヴァーを演り続けてるのも我々を惹きつけ、掴みはOK
Stairway to Heaven [Live] / Rodrigo y Gabriela
実は私、スパニッシュとかフラメンコとか、南米系とか、ラテンなアッチ系の音楽が苦手だったりしたんですが、、、
Santo Domingo [Live] / Rodrigo y Gabriela
11:11 格闘弦 (2009)
彼らは抵抗も無くイケちゃうんですよネ~
もしかしたら、このパーカッシブなリズムのせいかも知れない。
そのリズムがアッチよりもコッチ寄りというか(意味不明w)
むしろアレルギー出ないって事は、スパニッシュでもフラメンコでも無いんですよ(笑)
何気にペンタも多いですしネw
Buster VooDoo [TV Show] / Rodrigo y Gabriela
この曲は、スタジオ盤ではタイトルイメージのままにガットギターでワカチャカとワウ踏んでますが、フラメンコスタイルにこんなクロスオーバー掛けてきますからネw
そんなリズムの要、ガブリエラ嬢のレッスンを受けてみると、、、
彼女の妙な魅力にやられてしまうだけという(笑)
スラッシュメタルとの共通点というか、何となく分かる気もしマスw
Hanuman [Studio Live] / Rodrigo y Gabriela
ココでもガットギターでワウ踏んでたりw
そんなこんなで、JL&Cのレストランの次は、↓のレッスン受けながらこの辺りの曲なんて如何?(uso爆)
Rodrigo y Gabriela "Hanuman" Guitar Lesson
Rodrigo y Gabriela "Buster Voodoo" Guitar Lesson
ちなみに、このシリーズでも彼女の魅力が満載デス(笑)
iPhoneからの投稿

