よくやっちゃうんデス。
同じ周波数帯で永遠流れるあの音が心地良いんですかネ。
放送時間まで結果も見ないように努力しつつ、まだかまだかと楽しみにしてるのに、始まったら寝ちゃう。
で、寒くて目覚め、結局この時間にネットで結果見る。
ってオチですわ。。。(-_-;)
さて、今日も雨みたいですネ。
そして私のギターはDGCGCDのままw
オープンGsus4になるんでしょうか?
ギタリストにとっては特にだと思いますが、とても気持ち良い響きデス。
昨日一日このチューニングで、何か生まれるか?と期待したんですが、、、
ホンマこの曲しか弾けません。(笑)
The Rain Song Led Zeppelin
私の中のイメージが強過ぎるんですかネ。。。
他にこのチューニングを用いた曲が思い浮かばないし。
散々弾きましたが、昔も今もどうもアッチの世界にいってしまう。
この曲は、1973年のコチラのアルバムに収録されている大作ですが、、、
Houses of the Holy(聖なる館)
1973年に発表されたアイデアが未だ他で活用される事が無いってのも凄い。
ジョンジーのメロトロンも大変印象的なこの曲。
私にとって雨の曲といえば、まずこの曲デス。^^
ライブではアルバムの曲順通りに「The Song Remains The Same(永遠の詩)」に続いて演奏される為、あのSGダブルネックを使用。
ライブではレギュラーから2本のチューニングを変えるだけで済む(EADADE)利便性からか?1音上げとなる。
今となっては、昨日アップしたペイジ・プラントのオーケストラ入りのアンプラグドアレンジが大変好みだったりもします。
Jimmy Page & Robert Plant The Rain Song
1994 No Quarter
Robert Plant(Vo), Jimmy Page(G), Charlie Jones(B), Michael Lee(Dr), with the London Metropolitan Orchestra
久しぶりに変則チューニングで新鮮な気分な今日この頃でした。
さ、もう一眠りするか否か。。。(笑)