Peace, Love and Understanding | Press On.

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趣味のギターや好きな音楽に偏った雑記デス。

今朝、ココでは別宅と言ってますが、仕事上では昨年愛知県に安城オフィスを開設した際にお祝いでいただいた観葉植物の莟が開きました。

何か、嬉しいですよネ。

頑張ろうという勇気をもらいましたよ♪


$広告屋のヲタ話。



と言いつつ、今は原稿待ちの合間で暇なんでこんな事してますケドw





そんな間、久しぶりにアクセス解析なんて見てると、以前書いた「Fender Robben Ford Model」のエントリーが常に上位に上がってる。


マイナーなモデルですが、気にされてる方おられるんですネ。

私も1本欲しいのですが。。。(^_^;)





Life Songを聴いてプレイと音色に想いを焦がす。









そして、その繋がりで辿っていくと、「Peace, Love and Understanding」という曲に久しぶりに出逢う。


そのRobben Fordヴァージョンです。






相変わらず好みのアレンジ&プレイとエエ音♪



彼の「Keep On Running」というアルバムに収録されています。
$広告屋のヲタ話。










ご存知の方もおられるかと思いますが、原曲はBrinsley Schwarzの「(What's So Funny 'Bout) Peace, Love And Understanding」。

1974年に発表したラストアルバム「The New Favorites Of Brinsley Schwarz」に収録。


ニック・ロウ等を輩出したThe Band風というかCSN&Y風というか、いなたいパブバンドです。^^





この曲があ~なりマスw





解散後のニック・ロウをプロデュースした、エルヴィス・コステロもカバー

ニック・ロウとの共演ヴァージョンもありました。









この辺りのカントリーロックというか、何と言うか。

カントリーそのものが日本人にはあまり馴染みが無いですよネ。


このようにPOPにアレンジされたものは受け入れ易いのか、間接的には一杯入って来てるんですけどネ~。。。


何でやろ?



言ってしまえば文化の違いでしょうけど、ロックはもちろん、ブルースやソウル等は濃厚なモノまで素直に入るのに。



ん~、、、不思議。