世界平和の為 | DeSIGNer 東野 龍也

世界平和の為


予想気温29℃現実26℃の朝からどんより薄暗い広州。
散歩に出たとたん雨。
欧米人は何時ものごとく雨でも表で麦酒。

人民トレジャーハンタ業達はお宝(ゴミ)巡って怒号張上げ道端で紛争中。
それが喧嘩のなのか?優しい普通の話し合いなのか?は関東を拠点とする私には理解不能。
前に大阪で喧嘩だと思い止めに入ったら普通の話し合いだと云われた。
人民国に詳しい日本人が前に話していたことを思い出す。
世界の中で人民国に唯一対抗出来るのは大阪のオバチャンだと。
経済回復の出口が見えないため軍事に力を注ぐ様方向転換した人民国。
大使にオバチャン達を数名内閣は派遣すべき♪
核を所有しない日本の最終兵器大阪のおばちゃん達。
日本と違い産業資本(個々の会社の資本)を持てなかった人民国には経済回復の目処が全く無い事を自ら理解し武器輸出産業と尖閣を含め軍事的侵略紛争利権へシフトすると方向転換。
しかし、人民解放軍より強いのが人民女性達。
女性の強い国は軍事力で喰えない。
それの上を行く大阪のオバチャン達。
大使として送れば世界平和の路は開ける!



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