インド、コルカタからデリー・タイ・日本に帰る日に、コルカタからデリーのフライトで、恒例の霧と称するpm2.5で視界が悪く、相変わらずの遅れで、2時間後にやっと飛び立てた〜
と喜ぶのもつかの間
デリーに到着すると、係員が札を上げ。
走れ〜走れ〜
その言葉に背中を押され、猛ダッシュ
我々を待たず、デリーからタイ飛行機飛んでった〜涙
これで3度目
中途半端なガラス張り待合室で、3時間〜4・5・6時間を過ぎ、家族連れのインド人お父さんが、ついにキレる。
インドお父さん、ヒンズー語で(いつまで待たせるんだ。代わりの飛行機乗れるのか?)と言ってたと解釈(笑)
7時間後に、またまたインドお父さん、今度は猛剣幕で係員に詰め寄り話してると、日本人男性(友達)も、普段は穏やかなのに、英語で係員に詰め寄り文句を言い始めて、自分も遅れてはいけないと、その輪に入り叫んでいた。
気がつくと、自分だけ日本語でした。