私の主催しているイベントが昨日最終日を迎えたのだが

早々に「二回目もやります」と公言したら

親から「今回はお金も時間も(気持ちも)かけたけど、次は期待するな。親の助けを借りられない前提で考えてくれ」と言われた。

要は、反対されているのだが
昔の私なら怒ってただろう。


しかし昨日は

「親の価値観はここなんだなぁ。

何で反対するかって、娘である私と孫を心配しているんだなぁ。

それって、イコール愛だなぁ。

有り難いなぁ。

でも、私は『失敗する』『損する』ことが世界の終わりとは思わない。

親から卒業するときなんだろな。」

と思った。



ありがとうを伝え、そして私は私の道を行く。と伝えた。




とはいえ、あとでぐーーーーっとのしかかってきたぁ~!

そこでしたのが「自分の内面を見つめ感じ癒やす」というもの。


まず、親の賛同、協力が得られなくかなしんでるわたし。
そして、そんなわたしの「やりたいこと」を「おれは応援するぞ」とたくましく抱っこしてくれる「お父さん」。
それから、悲しい気持ちを優しく抱きしめてくれる「お母さん」を自らの中に想像した…
そしたらね、

悲しんでいたわたしの顔が見えてきて…

少女だった。



あ、幼少期に私の中ですっかり陰を潜めていたわたし娘…


お父さんとお母さんをじぶんの中に確立させたら、
その娘が見えた…!!!

そして、じぶん両親に抱かれて最高に安心するわたし少女…幸せだぁ~


そう、名実ともに実親から卒業、自立したのだ。

親から卒業するというのは、親を捨てたり父性母性を無視することではないのかなと思った。
きっと、親から卒業するというのは、自らの中にじぶん両親の感覚をいれこみ、愛になることなんだろう。




すっかり親子三人で慈しみあったあと、

体に聞いたら「マスターベーションしたい」っていうから、
「えー、わたし今、わたし少女なんですけど…それも与える側はお父さんとかお母さん…犯罪じゃないか???」
なんてちょっと訳わかんないこと考えながら丁寧に体をさわり始めてみたら…

気持ちは良くとも中々エロい気持ちにはならなく、

クリも膣もイマイチで、

じゃあどこが感じるかって、両者の間、尿道のところが、気持ちよくて(なんかエロではない、不思議な感じ)




そういえば、元カレに抱かれてたとき、

何度か不思議体験したことがある。

尿道の付近を大きな手で暖めるように愛撫されていたとき

とてつもない安心感と「女の子に生まれてよかったぁ」という

生への感謝。


もしかしかたら、と思い、

その時の感覚を思い出しながら丁寧に愛撫する…と、キタキタキタ…!

エロイキではなく、

心が満たされ、「わたしがわたしでよかった」と生まれてきたとこに泣ける、イき(笑)

なんか、それを呼ぶ専門用語あるのかなぁ?


膣でもクリでもない、尿道付近おまんこ全体的イき。
あれは、じぶん娘、じぶん少女のオーガズムだったんだなぁ~







要研修対象!!!!