そもそも、とられない

わたしは唯一無二

誰しも唯一無二

そのご縁に

変わりはない

悪縁も良縁も唯一無二


だから

とられることはない

とることもない


さみしがる必要はない

お互いに 唯一無二の存在なのだ

良くも悪くも


だから

そのことで

心を乱される必要は

ない