今日、幼稚園の下の子が、私に絵本を読んでくれました。

「おおきなかぶ」


です。

小さなお口をいっぱい広げて一生懸命読んでくれました。


私はこの子ども達の為なら頑張れる。

とふっと涙が出ました。


不倫して別居して別居理由を「自分が自分らしくいるため」と逃げ続ける旦那は、死ぬ時誰が傍に居てくれる?

不倫アバズレ女は、旦那から一時の優しい言葉を投げかけられても、私が離婚に納得するか、裁判所が相当の別居期間として裁判離婚できるまであと10年。子どもが成人に達するまであと15年。
貴方は妻となれず婚姻費用を払い続ける旦那と、離婚してくれた時には貴方は46歳。自分被告になった不貞損害賠償という負債を持って、そこまでの価値のある男だと思う?

私の気が済んだら、こんな男くれてやるわ。