たまにはまともな更新しないとアレだからね←
稼働日数は学生時代の1/5
収支は約半分
勝率は学生時代より上
そんな感じでのらりくらりとメダルゲームで遊んでるワイですが
結局なところリーマン稼働ってのを一年してみて感じたことを書いてみる
まず根本的に自分はパチスロという遊びを
パズルゲームみたいなもんだと解釈しています
(意味不明な人は読み飛ばして下さい←)
一つ一つパズルを解くヒントがお店にはあるわけで
パズルを完成させていく作業を淡々とこなすゲームというイメージ
(こらこら「何言ってんのこいつ」みたいな顔しない)
ここで言うところのパズルってのは自分の場合一つの台ではなくてお店
ピースは台と人ですかね
最初は真っ白なピースが時間がかかるにつれて模様が出来上がってくるみたいな感覚を持ってます
パズルが出来上がった時は自分の中で自分の座るべきところに座ってるってイメージです
そしてプレーヤーにはパズルを選ぶ権利があって
そしてパズルの中には絶対に完成しないパズルもあれば
組み立てる前から出来上がってるパズルも存在しています
勝ち負けで重要なことにおいて
ツモ率とか立ち回りとかそういうのが挙げられ易いですが
自分の場合一番重要視しているのは台の辞めどきです
そして今座ってる台を打ち続けるか辞めるかの判断基準は
自分の場合設定あるなし数値うんぬんよりも
これ以上続けても時間の無駄と思った時が辞めどきになります
パズルの話しで言うならば
いくら組み立てようとしてと組み立てれないパズルをしても時間の無駄でしょ??
だってピースがはまらないんだぜ?←
組み立てる過程での技量は当然あるけれど
自分に無理なものを無理になんとかしようとするほど無駄なことはないわけです
何故ならパズルを選ぶ権利をプレーヤーは持ってるから
解けないパズルを頑張って無理やり解いても
解けるパズルを楽して解いても
勝つか負けるの二つの結果しかないわけでして
難しいパズルを解いた方が偉い!!
とか無いんですね
パチスロの勝ち負けにおいて
よく過程をうんぬん言う人は言うけれど
言っちゃあ悪いけどそれは断じて間違い笑
勝ち負けにおいて言うならば結果が全てです
いくら反省しても
いくら考えても
結果をだす行動をしなければ何の意味もありません
勝ちたい!!と思った時に
「勝つために頑張ろう!!」と思う人は
いつまでたっても勝てません
「勝つために何をしたらいいんだろう?」と思う人が勝てるようになってます
この一年と少しリーマンで勝とうとした時に一番重要なことを振り返ると
いかにパチ屋にいる時間を無駄にしないかどうか
かなぁと個人的に思ってます
まぁ専業とかからすれば「ヌルい」って思うかなぁと思いますが
時間の制約があるからこそ
その制約の中で使える時間を最大限に活かせるかどうかなのかなぁと思います
もはやピン稼働で様子見でウォーキング1時間とかするのワイには無理です←
歩いてる時間が無駄で仕方ありません←
なので入店15分で座れるお店にワイは行きます←
仮にそれが設定⑥じゃなくてもいいんですよね
自分が求めてる数字に座れてるならそれでオッケー
④は要らないってみんな言いますやん?
その④の機械割が満足出来るものならワイは喜んで飛び込みます←
そして全ツしていっぱい負けて記事にしていっぱい いいね押してもらいます←←←←
さて一年後またこんな記事を挙げた時に
この記事と同じことを言ってるかどうかは知りまへん←
皆さん良きパチスロライフを←
それでは今日はこの辺で( ・∇・)ホナ
