3月20日、日帰りでNDに乗って奈良に出かけてきた。
私の住む東京から奈良への距離は往復でちょうど1000キロ。
腰痛もちがMT車で遠乗りするので、少々不安もあったけど、無事に帰ってこれました。
道程
AM 2:00 NDを取りに軽トラで出発。
AM 3:15 NDのタイヤ圧チェックとガソリンを満タンにしてから、首都高に乗り奈良へ出発。
AM10:30 奈良の明日香村に到着。
ルートは行きも帰りも同じ。
首都高~東名~新東名~伊勢湾岸みえ川越~国道1号~亀山~名阪国道で天理~橿原市
途中、御殿場の辺りから雨になったので、100~110キロぐらいで慎重に走ってた。
鈴鹿のあたりは渋滞するので、今回はみえ川越から1国を走ったが、それでも渋滞は避けられなかった。
奈良に着いてガソリンを入れてみたら、燃費がリッター20キロも走っていたのには驚きました。
奈良市内は道が混んでいるので、橿原神宮に車を置いて、電車を使って市内を歩いていた。
帰路
16:30 橿原を出発。
0:15 帰宅
帰路は、天理周辺、亀山~みえ川越間、東名の厚木周辺と、全部で60キロぐらい渋滞にはまってた。
そのせいか、帰路の燃費は行きより悪くなったようで、リッター17.7キロだった。
今回の感想。
エンジンは6000位まで回したが、急加速時は姿勢変化が大きいのでフロントの接地感が悪くなる。
今まで感じていたハンドルの接地感の甘さはこの辺の姿勢変化からきているのかもしれない。
サスペンションは、フロントは柔らかくリアが硬く感じるので、個人的にすこし違和感がある。
高速では、少し大きめなギャップがあると結構ガシャンとくるので乗りごこちはあまり良くない。
現状ではこんな感じで決して満足できていない。今後のリアまわりの馴染みに期待している。
総じて高速道路を走る場合は、二人より一人乗りの方がハンドルの安定性や乗り心地共に良く感じた。
他に気が付いたこと
高速で120キロぐらいになると、窓を閉めていても、風切り音が出てかなりうるさかった。
スマホにメガネ、サイフ等を置くスペースがだいぶ無くなったので不便になった。
後ろに移ったグローブボックスなどは、着座中はフタの開け閉めひとつにしても難儀するぐらいだ。
センターコンソールのUSBは自分のスマホの充電には使えなかった。
ウインカーのレバーのOFF点がとても繊細で、手動でOFFさせるときに行き過ぎることがある。
高級な感触を追求するのもいいが、確実でないなら安っぽくてもカチッとしてた方がマシだと思う。
私の住む東京から奈良への距離は往復でちょうど1000キロ。
腰痛もちがMT車で遠乗りするので、少々不安もあったけど、無事に帰ってこれました。
道程
AM 2:00 NDを取りに軽トラで出発。
AM 3:15 NDのタイヤ圧チェックとガソリンを満タンにしてから、首都高に乗り奈良へ出発。
AM10:30 奈良の明日香村に到着。
ルートは行きも帰りも同じ。
首都高~東名~新東名~伊勢湾岸みえ川越~国道1号~亀山~名阪国道で天理~橿原市
途中、御殿場の辺りから雨になったので、100~110キロぐらいで慎重に走ってた。
鈴鹿のあたりは渋滞するので、今回はみえ川越から1国を走ったが、それでも渋滞は避けられなかった。
奈良に着いてガソリンを入れてみたら、燃費がリッター20キロも走っていたのには驚きました。
奈良市内は道が混んでいるので、橿原神宮に車を置いて、電車を使って市内を歩いていた。
帰路
16:30 橿原を出発。
0:15 帰宅
帰路は、天理周辺、亀山~みえ川越間、東名の厚木周辺と、全部で60キロぐらい渋滞にはまってた。
そのせいか、帰路の燃費は行きより悪くなったようで、リッター17.7キロだった。
今回の感想。
エンジンは6000位まで回したが、急加速時は姿勢変化が大きいのでフロントの接地感が悪くなる。
今まで感じていたハンドルの接地感の甘さはこの辺の姿勢変化からきているのかもしれない。
サスペンションは、フロントは柔らかくリアが硬く感じるので、個人的にすこし違和感がある。
高速では、少し大きめなギャップがあると結構ガシャンとくるので乗りごこちはあまり良くない。
現状ではこんな感じで決して満足できていない。今後のリアまわりの馴染みに期待している。
総じて高速道路を走る場合は、二人より一人乗りの方がハンドルの安定性や乗り心地共に良く感じた。
他に気が付いたこと
高速で120キロぐらいになると、窓を閉めていても、風切り音が出てかなりうるさかった。
スマホにメガネ、サイフ等を置くスペースがだいぶ無くなったので不便になった。
後ろに移ったグローブボックスなどは、着座中はフタの開け閉めひとつにしても難儀するぐらいだ。
センターコンソールのUSBは自分のスマホの充電には使えなかった。
ウインカーのレバーのOFF点がとても繊細で、手動でOFFさせるときに行き過ぎることがある。
高級な感触を追求するのもいいが、確実でないなら安っぽくてもカチッとしてた方がマシだと思う。