夢の実現~宿命、人生計画の立て方 | 夢の実現

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こんにちは、マサです

今年も残りわずか、どんな1年でしたか?

来年はどんな1年にしたいですか?

来年は、あなたの人生の中でどんな1年か

自分で予め知ってますか?

予め知っていて来年の計画を立てるのと

何も知らないで計画を立てるのでは

急流の川に架かる橋が壊れかけているのに

知らないで渡ろうとするのと

壊れかけの橋を渡らないで別のルートを

考え安全を確かめてから渡るのと同じですね

人生とは、必ずしも平坦な道ではなく、

時に大胆に行動し、時に慎重な行動が必要

そんなことを今年を振り返ってみて

考えさせられた1年だった

誰しも各々の人生には必ず分岐点があり

その時どちらに進むかでその後の人生が変わる

その時どちらの道に進むのか決めるのは自分

他人であっては決してならない

では、何を判断規準にして自分で決めるのか?

判断材料は多くあってよいと思う

その一つに「真理占星学」があってもよいかと

自分自身のことを正しく理解するための学問

自分が幸せになるために今何をするべきかを知る学問

年を重ねるごとに納得する学問

誰しも人生には

12年を周期に規則正しいリズムがあり

そのリズムを生年月日から割り出せて

天中殺の時期まで予め自分で分かる

天中殺の時期とは、本人にとり良くない時期

天中殺を知らずして人生計画なんて立てられないから

この天中殺の時期を知らずに行動すると

突然不幸が訪れたと錯覚してしまう

動いていけない時期はおとなしく

動かなくていけない時期は大胆に

行動する

潜在意識や潜在能力というのも

自分自身を理解していくと浮かび上がってくる

つまり訪れたチャンスをしっかりモノにできる

自分自身も理解しようともしないで生きている人に

訪れたチャンスなんて言っても分からない

多くの人は自分とは何なのか自分自身と向き合い

理解しようともせずまた理解しようとしても

潰されてしまうか止めてしまい人生を終える

耐え切った人だけに与えられる人生がある

本気で人生の波に悶え苦しみながらも生きていこうと

すれば辿り着く学問なのかな

そんな気がする

今年は私(マサ)にとって12年に1度の天中殺の時期だった

大げさだけど死ななくて生きていられて良かった

命なんてあの時もう少し違ってたら無かった

生かせてもらえたような気もする

人は皆、生まれながらに持っている性格がある

その性格に合った職種やパートナー等

自分の取り巻く環境を作れなければ

心のどこかで違和感を感じたまま生きていく

個人にはそれぞれ宿命、運命がある

それを知るには

その人の内面、人の目には見えない部分

例えば、心、精神、潜在意識、本能を表すもの

その人の外面、人の目にも見える部分

つまり、人それぞれの「陰占」「陽占」を

割り出す必要がある

十干や十二支を使って

天中殺の時期や、陰占、陽占を

割り出す詳しい方法については

各自本を見て割り出してみてね

難しくないし時間もかからないから

紙とペンを持って本屋で立ち読みでも

いいかも

こういう学問を知るとますます

世の中の会社という組織では

人それぞれが適職についているのか

人それぞれの評価を上司が適正に

できているのか疑問でならない

そもそも過労死やパワハラ、セクハラ

不正経理、横領等が生じている原因は

適職、適正な評価、人事ができていない

証拠なのでは

もっとも会社に入る前の義務教育の

段階で打つ手がないのかと思ってしまう

2025年には、日本は超高齢化社会に

突入していく

今から今後の日本をどうしていくべきなのか

本気で考えていかないと気づいたときには

この国は老人だらけになってしまう

それでは、どこかの国にそれこそ

乗っ取られてしまうと思いませんか?


高速道路無料化問題、消費税増税

年金問題、迫り来る天災、

少子高齢化問題、教育問題等

将来ビジョンを国民に示しつつ

希望を持って生きていこうと

思える第二の坂本竜馬は

いつ現れるのか


夢の実現に向かって


夢発見家マサ