今年は、多くの患者さんに関わり、研究者から医師業務への割合が非常に多くなりました。
その中で多くの患者さんから、頂いたお礼のメール、電話、手紙が今年の財産です、来年は更なる難病にチャレンジしていきたいと考えてます。
写真は、キナーゼ(肺がんのターゲットドラック)
パーキンソンにも有効が確認されまして、年内業務は、完了!
オークランド大学にての政府とのコラボ提案もほぼ見えてきましたので、来年は、非常に成果を期待出来る年になるような感じ?
来年も、多くの患者さんと戦いたいと思います。
1年有難う御座いました。
又多くの研究機関との交流も成果が出始めていますので、関係者各社様有難う御座いました。
良いお年を!お迎え下さい!