個人の意見と感想!


このところ、研究者の意見交換が頻繁に行われていますが、自論を展開する先生が非常に多くいます。

国名はあえて避けますが、自論と空論は、研究者の発想の自由ですが、現状を見極める先生が、非常に少ないと感じました。


しかし、尊敬する先生は、少数ですが、います。


恒例や前例でわからない事が、新たな発見です!

理論と実証は、表裏一体、鶏の卵と同じで、どちらが先か?賛否両論です。


しかしどちらにしても、答えは同じと考えます、それは、生命を守り、生活を守る為に、研究は成り立つと考えてます。


激論をさけ、安全で、差しさわりのない意見が、決して良いとは思えません。


実感するのが、お気楽な先生が、評価して、いる国?


肝心な結果を先送りにして、状況を先送りにするアホな国?


何処の国かは、皆さんの判断にお任せしますが、現場の声を真剣に聞いて欲しいと説に思います。





○○省などが関心を持っているのは、通常の季節性インフルエンザでは、流行が治まる6月になって、国内でなぜ感染が持続しているのかだ。
新型インフルエンザ対策推進室の見解でも、「それだけ感染力が強いということか、雨が少ないことなどの天候も影響しているかもしれない。今後の調査課題」と、明確な理由が分かっていない。

新型インフルエンザの感染拡大は、冬季を迎えつつあるチリやオーストラリアなど南半球の国と比べると緩やかながら米国、カナダ、欧州など海外の北半球でも見られる。

「一部では何もない健康な若い人が重症化する例があり、これが季節性との最大の違い


若い人や妊婦が死亡すれば社会的なインパクトも大きい。


それを防ぐのが今回の最大の課題だ」と話している。


犯罪と同様で、重大な問題、人それも例として、若い人や妊婦が死亡すれば社会的なインパクトも大きい。


など、論外なことと思います。


あくまで、個人の感想です。