試験結果とフィールドでの反省!
大学の研究機関及び政府試験期間では、考えられない対応がフィールドつまり、現場の酪農を営む本当の声!
今日は、実際の生の声に耳を傾ける事の難しさを実感して来ました!
説明書を添えて簡単な説明で結果を求めた結果!
失敗して結局抗生物質を投与していまい、子牛の命を失いそうに成りましたが、関係修復及び誤解を解き!
顧問の努力と細かいフォーローにて、結果を得られました!
理由は、学者や専門家は、限られた範囲の結果を判断しますが、酪農家は、1頭に財産をかける意気込みが違うのと、専門用語の説明では、理解できない!目で見る説明を出来ないと、信頼関係が築けないと言う生の体験を今後更なる努力をしようと思いました。
結果
抗生物質なしで、下痢がとまりストレスなし!
の子牛が、元気に生活をしています。
この事実は、試験を重ねるより確かな手ごたえです。
元気な子牛
安心しました!
酪農家と共に!環境に、そして食の安全を!現実のものにをテーマに取り組んでいきます!

