商品名

Anti-BodyーA(養豚用)

成分

卵由来のペプチド配合

効果

豚の免疫システム機能に直接ヒットし機能を高める効果が期待出来ます。

バクテリア、ウイルス、細菌をターゲットにして、病気を治す効果が期待出来ます。

健康で良質な肉質の豚を飼育することが可能です。

副作用の心配はありません、100%天然素材です。

臨床試験及びウイルス撃退試験にて90%の成果確認

母乳からの免疫力の低下 をカバーできますし又バクテリア、ウィルス、細菌から 守ります。

栄養不足や胃腸障害に掛かり難い体質を作ります。

投与方法

10日を1サイクルとして、3日間連続で肥料に混ぜて投与し以後7日間は通常の肥料を投与します、以後2サイクル同様に繰り返して下さい。 

投与分量 

10キロの豚に対し1ml

飲み水に混ぜる場合は、水1tに対し1kgの割合で投与可能です。

試験報告

n 予防策: アミノ酸ペプタイを飼料に 加え豚に投与します。

   健康な体重20k前後の豚が35kgに達するまでの状況観察 

n 取り扱い:

ブタ呼吸器症候群- 10kgの子豚に1度に1ml投薬してください。体重1kgにつき 0.1 mlです。 

  ブタ胃腸症候群についても同じ用量です。 

n 計測:

 Antibodyを服用、または筋肉注射をした後、24時間のインターバルを置き、検査開始時、24時間後48時間後に計測。 

 USAの試験では、 3回の処方で症状は消えました。3匹の子豚が (ブタ胃腸疾患症候群)7日後に再度症状を確認、その際にさらに2回処方し投与しました。 

  胃腸の感染の大部分は, 兆候 (下痢)は完治し、再発なし。呼吸器及び胃腸病の併発のため、両方の症状を同時にAntibodyによって効果を得ることが出来ます。 

結果

n 抗生物質の乱用使用は、 もはやそれ自体100%の効果は望めなくなります(残留薬)

n Antibodyは多くのバクテリア、ウイルス性による子豚に関連する病気を予防できます

n Antibodyは効率よくブタの病気を予防できます。

n Antibodyはブタの生存率を高めることが出来ます。 

販売価格

1Kg  ¥20,000にて販売いたします。


Dr.kouのブログ-養豚