Dr. Rinとの出会いで、科学から生物に目覚めました。
12年前に人生を大きく左右する出来事に会い、それまでの研究を否定し、ケミカルを考えなおし、ノンケミカルの世界へ大きく転換しました。
医学、健康、生活、環境、日本、投資、事業、大手、中小、人間、多くのキーワード、多くの民族の生活習慣!
至る所での論争、戦争、表と裏、表裏一体、本音と建前、様々な言葉が、頭を過りました。
そんな中で、バイオ研究主にDNA&血液の第一人者に出会い大きく考えがいや思考が変わりました。
ケミカルは理論と仮説で成り立ち、生物化学は、機材の進歩と歩む宇宙に似ています。
20年前見えない生物が、今の時代見えるようになり、体を細胞として捉えることが事が可能になり、目覚ましい研究の成果が、世界中から発表されてます。
癌!それは、誰でも避けてはいけないもの、そして、自分だけはと、過信してはいけません!
病の度合や、病の克服に関して、各々の価値観と生活環境で選択するものですが、人間の体は、ケミカルの進歩の為の材料ではないと私は、考えます。
副作用や、病院の病室で機会に管理されて生活を送る人生は、私の考えでは、人生と言えないと思います。
決して今の医学や薬を批難、中傷ではありません。
しかし、実際多くの場合は、医師の判断に任せ、自分の人生を託す人が多すぎると思います、少し自分の体のケアを考えて、選べる(選択肢のある)治療や医学があってもよいと考えてます。
バイオ製薬は、本来あるべき姿の治療を出来る分野と考えられます、漢方もその一つですが、昔から体に良いとされる薬草や食べ物から学び、食生活から考える、もし万が一病気になっても備えられる知識と体力をつける
そのお手伝いをできる製品を作り世に残したいと考えてます。
無理やり直すとどこかに、支障を来します、人間の体は、必ず何時かは衰え絶えます。
その過程をいかに悔いなく有意義に過ごせるかが、人生観ではないでしょうか。
自分の為に、是非選択肢をお考えください。
その選択肢に価値を認めてもらえる創生薬品を常に研究開発していきたいと思います。