まあぶっちゃけ、何でもよかったのだ。

blogでなければならない理由はない。
 
匿名性と、文字が打てること、そして大概何でも書いてもよいこと。
 
これがあれば正直なんのSNSでもよかった。
 
 
ただまあ、個人的思想が放たれるとき、周囲に知人がいるというのは不都合だから、
 
全く新しく始められるものがよい。それでblogである。
 
特に誰向けでもなく、考えたことなり個人的報告なりを気まぐれに記載してゆこう。
 
いつ更新が途絶えるかもわからない。もしかすると明日かも しれない。
 
 
連続二記事を開設理由に費やすというのも変な話だが... まあ落ち着いてください、blogさん、
 
あなたと私は知り合って10分の仲ではないですか。いきなり面白いこと言えってあなた、横暴でしょうが。
 
というわけで心理的距離が縮まり次第書いてゆこう。
 
この私のblogは...そうだなあ、全期間を通して私以外の読者が1人存在すればよい方だろうなあ。
 
まあそれは問題にならない。私は私を投影した空想の読者を想定する。その投影先が何万の人々になるか虚無空間になるかというだけのことである。