をすればよいのか、これを確定することにも経験と考えが必要であるというのに、

 

これに加えてしたいことも山積みであり、

 

両方をこなそうと思うと一日30時間くらい必要になってしまう。

 

 

すべきこと:関数解析(一応)、確率論(一応)、統計学、Latex、Excel、保険数学

 

 

したいこと:関数解析(重複)、確率論(重複)、超関数論、測度論、複素関数論

 

 

来年には就職活動やら大学院のゼミやらがこれに侵入してくる。頭がおかしい。

 

 

正直、統計学とLatexは先ほどまで完全に忘れていた。

 

 

超関数論の初歩くらいはやっておきたいが…これはもう諦めざるを得ないだろう。

 

 

複素関数論は...よくわからない。

 

 

 

またどこまで進めるかという問題も発生している。

 

 

来年のゼミが確率論になるのか、関数解析になるのかで、何をどこまで進めるべきかという話は随分変わってくる。

 

 

確率論ならば複素解析も不要になるだろう。関数解析ならば一応やっておくのが良いはずだ。

 

 

しかしあれか、LatexやExcel、保険数学、確率論初歩、関数解析、統計学くらいは必要なことが確定しているのか。

 

 

これらは優先されねばならない。

 

 

予定を組みなおさねばならない。。。

 

 

正直、学生の時分に自分の興味を少しでも無視するようなことはしたくはない。

 

 

が、先を見据えねば望むところには到達できまい。

 

 

後悔しない選択とは往々にしてそういうものだ。

 

 

決意は既にある。まあ考えもまとまってきたことだし、

 

 

このあと考えを進めて、それから、今日できることをやっておこう。