サプリメントの光と影
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ライフプラス社のサプリメントについて。

ライフプラス社のサプリメントについて。● ライフプラスの歴史(セールスポイント)1936年 世界で最初のサプリメント専門メーカーとして設立。医者や開業医にのみ製品を卸し、医師を通じて製品を販売してました。会社名「VMニュートリフーズ」1992年 ボブレモンがVMニュートリフーズを買い取り、ライフプラス社、として誕生。MLM形式で販売開始。創立より70年以上の歴史ある会社。歴史が長いと言うことは・・・・1.製品の質が高い。信頼がある、ということ。本社はアメリカ アーカンソー州ベイツビルという、小さな田舎町。・自社工場・無借金経営・独自のコンピューターシステム・自前の印刷工場を所有● ボブレモン社長の生い立ち1969年 20代の若くしてフロリダにて薬局チェーン店を展開。糖尿病・高血圧・癌患者へ薬を処方。事業は成功し、経済的には恵まれ、広い大きな家で裕福な暮らし。でも、何か満たされない気持ち。患者の状態は薬では改善されていない現実と。処方箋ばかり増えていく矛盾に直面し。「体内の正常な細胞までも殺す可能性のある薬の投与を止め、 栄養素と酵素による治療で、人々を助けたい、健康にしたい。」と考え、薬局チェーンを売却し、ドイツに渡り酵素と自然治癒について学ぶ。● ライフプラスサプリメントの特徴 ≪品質第一主義≫ライフプラスは結果が出やすい。なぜか?【天然成分にこだわっている】ライフプラス社は製品に使う成分を、天然で、かつ安全性の確認されたソース・マテリアル(素材)からのみ利用しています(ほとんどが植物)。素材の選別は、農法や保存法、輸送法そのものだけが注目点ではありません。例えば有機農法イコール全て安全という認識ではなく、素材への残留添加物(キャリーオーバー)やバクテリアの有無、総量等の安全性のチェックも含めて「最終素材の品質と新鮮度」が最も重要な要素です。※ビタミンCに関しては天然に近い工夫を凝らした合成ものを使っている※ 非常に大事な事です。【コールドプロセス製法】※ 非常に大事な点ですシッカリお読みください。ビタミン・酵素が生きている食事と酵素について。サプリメントが効くか効かないかのキーポイントは酵素。酵素は消化酵素・代謝酵素として、栄養素を消化吸収するのに必要不可欠な栄養素。サプリメントの栄養は「消化吸収されて始めて価値がある。」



☆★ 酵素は40度以上で破壊される。ビタミンも熱により崩壊する。




現代人の食事はほとんどが加熱調理サプリメントは加工する過程で加熱処理するのが普通。




サプリメントを加工する際に35~37度の低温で処理する特殊な製法。




天然素材のビタミン・ミネラルが生きたまま入っている




コールドプロセス製法はコストがかかる。




しかしライフプラスサプリメントは、他社製品価格の三分の一から二分の一の値段。




その理由は、愛用者・流通形態を取っているから。(中間業者が一切いない)




出荷傾向をコンピュータで分析・管理し、それをもとに数日~1週間
(長くても2・3週間)のうちに必要になるものしか製造しません




【ファイトザイム】(PhytoZyme/商標登録)余計なものを入れて固めない。




ファイト=植物由来のザイム=酵素




サプリメントを固めるには必ず増粘剤が必要。でんぷん、ショ糖脂肪酸エステルなど。



ライフプラスサプリメントは錠剤にするための、増粘剤を一切使いません。




基材に30種類以上の天然野菜・果物・ハーブの濃縮物を使って固めている。




その他詳しくは詳細資料こちらをご覧ください。
     ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.kyu-sapo.biz/bz/images/product.pdf



■注意事項■

1,基本的には食事から摂るべき栄養素の補助であり医薬品でない点を忘れないでください。



 

ビタミンを取りすぎにおきる副作用

サプリメントはどこでも手に入る、気軽な補助食品です

その代表格といけば、ビタミンでしょうか。


サプリメントを意識しなくても、ビタミンをうたった気軽な飲み物は、誰でも飲みます。


たしかに、ビタミンは人間の体にとって非常に大切なものでが、とりすぎると害になるものもあるのです。


では、どのようなビタミンをとりすぎると害になるのでしょうか。


ビタミンは、水溶性ビタミンと脂溶性ビタミンとに、大きく分けることができます。


水溶性ビタミンはビタミンB群やビタミンCなど。


これらは、大量に摂取しても、体に不必要な分は尿とともに排泄されるものです。


脂溶性ビタミンは、ビタミンA・D・E・Kなどで、これらは、体に吸収されやすいのが特徴です。


水溶性ビタミンのように、体から排泄されないため、ビタミン過剰症を起こす危険をはらんでます。


下は、ビタミンの主なはたらきです。


水溶性ビタミン:


B1 [主な働き] 炭水化物の代謝 [欠乏症]脚気


B2 [主な働き] 脂肪やアミノ酸の代謝 [欠乏症]口内炎・角膜炎・舌炎


B6 [主な働き] アミノ酸の代謝 [欠乏症]皮膚炎・末梢神経炎・貧血


B12 [主な働き] 造血作用・末梢神経の再生 [欠乏症]悪性貧血・神経痛・末梢神経炎


C [主な働き] 免疫力増強・抗酸化作用 [欠乏症]壊血病


脂溶性ビタミン:


A [主な働き] 視覚・皮膚・粘膜の調整 [欠乏症]夜盲症 [過剰症]皮膚の乾燥・角質化・頭痛・はきけ・肝腫大


D [主な働き] 骨・歯の形成 [欠乏症]くる病・骨粗しょう症 [過剰症]下痢・嘔吐・不眠


E [主な働き] 抗酸化作用 [欠乏症]動脈硬化の危険因子


K [主な働き] 血液の凝固 [欠乏症]溶血



脂溶性ビタミンを大量に摂取した場合、どんな症状がでるのでしょうか。


ビタミンAの場合、頭痛・めまい・吐き気・嘔吐などの中毒症状をおこすことがあります。


ビタミンEが過剰だと、カルシウム沈着による細胞の硬化などがおこります。


なお、水溶性ビタミンに副作用がまったくないかといえば、そうでもありません。


ビタミン剤などで日に10グラム以上も摂ってしまうと、一過性の下痢や嘔吐の可能性もあります。


なにごともすぎたるは駄目。

サプリメントは効果があるか?

サプリメントって効果ありますか医者に聞くと、
ある程度否定的な答えを言われることが多いと思います。
医学的にしっかりとした薬効が認められてるものではありません。

サプリメントは食事の延長です。

食事で不足するものを補うわけですから、
医薬品ほどの効果は期待できません。

サプリメントも大きく2種類あります。

薬事法上、原則サプリメントは効能効果を表記できません。
しかし、ビタミン類、パントテン酸、葉酸その他は、
医薬品にも存在しますので、効能を推測することが可能です。
その他のサプリメントは一体なんの効果があるのかは推測すらできません。

飲んで意味のあるサプリメントを選んでくださいね。

老化の原因は、活性酸素だった!

●老化の原因は、活性酸素だった!

老化の原因について 最近、『活性酸素説』が注目されるようになってきた。


活性酸素とは、酸素の電子構造が不安定になった悪玉酸素のようなもの。


活性酸素が細胞を破壊し、老化現象を促進し、免疫力を低下させ、病気を引き起こしている。



活性酸素が引き起こすとされる、さまざまな病気


・運動機能や内臓の機能の低下

・物忘れ
・眼の白内障
・皮膚のしわ
・病気とまではいかない衰え
・動脈硬化
・糖尿病
・肝機能障害
・リウマチ性関節炎
・がん
・胃潰瘍
・高血圧
・パーキンソン病
・アレルギー
・喘息
・静脈瘤


●現代人は活性酸素の攻撃にさらされている!


活性酸素を発生させる原因


・農薬、除草剤

・食品添加物
・アルコール
・タバコ
・大気汚染
・紫外線
・OA機器からの電磁波
・過度な運動
・仕事や人間関係のストレス


●活性酸素を除去し予防する方法


・規則正しい生活

・お酒タバコを控える
・腹8分目
・適度な運動
・ストレスが大きすぎない仕事
・抗酸化物質を摂る



●活性酸素から身を守る抗酸化物質



抗酸化物質とは活性酸素の攻撃から身を守るはたらきをする物質のこと。

体内で作られる酵素と、身体の外から取り入れる物質の2種類がある。


抗酸化物質


「酵素」

SOD(スーパーオキシドディスムターゼ)、カタラーゼ、グルタチオン

「ビタミン」

ビタミンA B2 C E

「ファイトケミカルなど」

アントシアニン
カテキン
ロズマリン
セサミン
アスタキサンチン
リコピン


文献元:health クリニック




●地上最強の抗酸化物質OPC(オリゴメリックプロアントシアニジン)


OPCの発見


1535年、フランス国王の命を受けカナダを探検中のフランス人

探検家のジャック・カルティエは、船員110人のうち25人を
ビタミンC不足による壊血病で失い、残る85人のうち50人も
瀕死の重傷であえいでいました。

その時先住民のケベックインディアンから「アネダ(Anneda)」という

松の樹皮を煎じたお茶を与えられ、重傷者も快癒したという古い記録が残されています。

その約400年後、同じフランス人のジャック・マスケリエ教授は

そのカルティエの古い記録を検証するために、お茶の成分である松の樹皮や
その他の植物の研究を開始しました。やがて教授はフランス海岸松の樹皮に、
生体に有効なポリフェノール性フラボノイドが多量に含まれることを発見しました。

またこれが歴史に残る「アネダ」という松の樹皮の成分に酷似して

いることも突き止めたのです。そして過去数十年に渡り、
マスケリエ博士とベルケム研究所が研究と臨床を重ねた結果、
OPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)の化学構造式、有効性などが
ついに明らかにされたのです。

抗酸化力はビタミンC の20 倍、ビタミンE の50 倍。


参考文献

フランバンジェノールで高血圧が引き起こす難病が治った
脳梗塞・心筋梗塞が完治
医学博士 中島敏郎 監修

●OPCの効果・治癒例


・薬の力でも下がらなかった血圧が正常値に
・高かったコレステロール値が正常化
・脳血栓の後遺症が劇的に回復
・クモ膜下出欠の後遺症が消えた
・生理痛、不快感が消えた
・長年の頭痛が消えた
・曲がらない膝が正座できるまでになった
・認知症の父が正常になった
・糖尿病、血糖値が三ヶ月で正常に
・c型肝炎からの脱出
・アトピーの子供の肌がつるつるになった
・長年の肩こりから開放された
・そばかす美人から色白美人に
・心筋梗塞の発作もなくなり、心電図も正常に

●ライフプラス社の「プロアンセノルズ」開発の沿革


1947年にジャック・マスケリエによって発見されたOPCは、

その後マスケリエ博士とベルケム研究所の数十年にわたる臨床と研究の結果、
最も有効な抽出方法を確立し、マスケリエ教授の最終的な研究成果として、
現在、US特許(#4698360)にて登録され保護されています。

ライフプラス社は、マスケリエ教授のINC社及びベルケム研究所と

業務提携(正式ライセンス)を結び、「プロアンセノルズ」を開発し
製造を開始しました。

「ピクノジェノール」「フラバンジェノール」「OPCs」という成分が

入ったサプリメントはたくさん売られるようになりましたが、
ジャックマスカリエ博士(INC社)の特許抽出方法により作られた
サプリメントを販売できる直販店は、ライフプラス社のみです。

OPCを使った製品


「フラバン」フランスの血管保護の医薬品

「ピクノジェノール」スイスのホーファーリサーチ社のブランド名
「フラバンジェノール」日本で販売されているサプリメントの成分名
「プロアンセノルズ」ライフプラスの製品名

↑すべてはOPCが原料だが、その抽出法、製法などにより異なる。


ライフプラス社は、マスケリエ教授・ベルケム研究所との更なる共同研究と、

独自の特許基材など(PhytoZym e特許取得基・CytoFlav-C特許取得基)を
ベースに、生物学的利用能(Bioavailability)100%、
100%残留物なしの特性を実現した「リアルOPC特許取得基」の開発に成功し、
製法・加工テクノロジーにおいても「OPCs」のその有効性と品質を比類なき
レベルにまで高めています。

LPI 社の使用する本物のOPC エキスは、100%の生物学的利用能

(バイオアベイラビリティー)の特性を誇っており、
LPI 社・INC 社・ベルケム研究所の連署がされた品質証明書が添付されています。
類似品に「ブドウの種と海洋性松の粉末含有」と表示してある他社製品が
最近多くなりましたが、ほとんど、実際には 「0.5%以下」しか
有効成分が含まれていません。
100mg 取っても 0.5mgしか吸収や利用ができないという事です(LPI社の200 分の1)。

その点においても他社の類似品とは全く比較にはなりません。

ライフプラス社の(マスケリエ博士の特許抽出方法)OPCs 以外で
は、せっかくの海洋性松の樹皮とブドウの種を原料とするものでも、
ほとんど意味のない結果となるでしょう。

OPCの効果


女性には、、、
・美白(飲む化粧品)
・アンチエイジング
・髪・爪が輝きを増し、強くなる
・コラーゲンの生成

男性には、、、

・血管を強化。血液さらさら
・生活習慣病予防
・脳梗塞、心筋梗塞などの予防

1回1粒 1日2回 空腹時に多目のお水とお飲みください。



ライフプラスサプリメントの製法の特徴


● ライフプラスのサプリメントは結果が出やすい。なぜか?


【天然成分にこだわっている】

ライフプラス社は製品に使う成分を、天然で、かつ安全性の確認された
ソース・マテリアル(素材)からのみ利用しています(ほとんどが植物)。

素材の選別は、農法や保存法、輸送法そのものだけが注目点ではありません。

例えば有機農法イコール全て安全という認識ではなく、
素材への残留添加物(キャリーオーバー)やバクテリアの有無、
総量等の安全性のチェックも含めて「最終素材の品質と新鮮度」が最も重要な
要素です。

【コールドプロセス製法】

サプリメントを加工する際に35~37度の低温で処理する特殊な製法。

酵素は40度以上で破壊される。

ビタミンも熱により崩壊する。

酵素は消化酵素・代謝酵素として、

栄養素を消化吸収するのに必要不可欠な栄養素。

サプリメントの栄養は「消化吸収されて始めて価値がある。」


天然素材のビタミン・ミネラルが生きたまま入っている


【ファイトザイム】


ファイト=植物由来の

ザイム=酵素

サプリメントを固めるには必ず増粘剤が必要。

乳化剤。糖類。乳糖。ショ糖脂肪酸エステルなど。

ライフプラスサプリメントは錠剤にするための、増粘剤を一切使いません。


基材に30種類以上の天然野菜・果物・ハーブの濃縮物を使って固めている。


21世紀の生体防御物質OPC

ジャックマスカリエ著

フラバンジェノール 美肌学

近藤昭彦 著

ライフプラス・インターナショナル はどんな会社?

空閑貞子先生のライフプラス インターナショナル紹介記事より。

ライフプラス・インターナショナル こんな会社です

70年以上も前(1936年設立)から
100パーセント天然素材を使った医科向けサプリメントを製造してきた会社が、
1992年にMLMとしてのライフプラス社を設立しました。


現在、日本ではまだオープンしておらず(2010年現在)、
製品は個人輸入で購入している段階です。


なぜ今、ここに個人輸入でなければ購入できない企業を紹介するかといえば、
日本の一部で、インターネットを活用したネットワークビジネスを展開し、
広がりつつあることに注目してみました。


ライフプラスの中にはまじめな形で展開し、
順調に育っているグループの姿がありました。


アメリカのライフプラスの口コミのモットーも
「決して無理な勧誘をしない」主義だそうですが、
インターネットでは、もっとシンプルに、
興味がなければ「メール削除」で縁が切れるようなシステムも組めます。


結果、ここにはネットワークビジネスに関心のある人だけが集まるわけです。


しかし、ライフプラスとはいえ、
アメリカでも、日本でも口コミのビジネスが主流です。


まだまだ1部のグループの活動として「良心的な活動をする」という条件を
基準にして許されているという段階なのです。


事実、これまでのインターネット上には、
目を背けたいようなグループが多々存在し、
業界イメージを損なっては、いつの間にか消えて行きました。


日本で、ライフプラスのインターネット活用グループが生き残るには
「良心的に世の中に受け入れられる」というのが必須なのです。


いまや、インターネットなくしては、
何の仕事も成り行かないような時代の中で、
この業界だけがこれまでのような直接的な口コミだけで
「将来的にも生きていけるのか」と言う
疑問、悩みに対する答えが見つかるかもしれない。


そんな意味で期待しています。



以下は動画貼り付けの練習してます。
私にはまだ難しいですが、また挑戦してみます。