昨年よりair arms s200を装備したことで学んだこと。
①猟では、ほとんど銃床を固定する場所がないため、身体だけで銃を安定させる必要があること。
②スコープの倍率は7倍ぐらいで充分であること。倍率が高過ぎると獲物の位置を素早く確認しづらいため。
③1回の猟で発砲する機会は10発ぐらいなため、途中の空気充填は必要なく、ボンベ携帯の必要性を感じないこと。
④下手な鉄砲、かず撃てば当たる方式は空気銃の猟には通用しないこと。
さて、猟期終了まで一ヶ月、後、いくつ学べるかな。