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本日は、○木ガンクラブの大会でした。
SKBの新製品「ASKA」って言う弾、ぶってみました。
国産です。
オヤジ、いつもは、射撃では、「THRILLING」ってのを使ってます。
「THRILLING」君の出身は、フランス
所持してから、ずっーとお世話になっている弾です。


「ASKA」君の外見ですが
ブルーのシースルー系で
涼やかなイメージです。
スバリ夏向きです。
散弾が詰まっている様子も丸見え
発射薬もリムとワッズの隙間からチラリと見えます。
清く正しい、夏向きの七半というイメージです。

さて
ぶった感じですが

反動は、「THRILLING」と比べ、マイルドかな?
煙も少なめかな?
銃身のヨゴレ少ないようです。

さすが、国産ですね。

でも
オヤジの成績
先月の方がよかったです。

オヤジ、自分の腕を棚に上げて
「THRILLING」君は
おフランスのファジィーな環境で育った分
24グラムより、たくさんの散弾詰まっていることがあったり
ヨゴレが多い分、燃えカスがクレー撃破に貢献していたり
もしかしたら、火薬量が多かったり
なんて、オバカなことを考えてしまいました。