イメージ 1

昨日、午前中、休めるように手を打って今日は、筑波山ヨーソローのはずだったが・・・・
朝、「今日は、午前中休みを取ったから久しぶりに・・」とカミサンに切り出そうとしたら
カミサン「チップ、お尻をまた気にしているの、痛くはないみたいなんだけど、小学校の親子授業が終わったら病院へ・・・・」そして、しばらくして
「あっ、いけない、その後バスケの当番だった。でもギリギリ大丈夫か、チップ待っててね」
朋友が不調と聞いた以上、私事にかまけている訳にはいかない。
オヤジ「午前中休み取ってあるから、俺が連れて行くよ。」カミサン「チップ良かったね。」ってことでオヤジ、チップを連れて病院へ
前回、膿がたまった患部から少し出血しており、慢性化する恐れがあり、きちんと菌に効く抗生物質を見つけるための検査やお尻の穴に指をいれたり、チクチクと注射針を刺したりしながらの薬の投与。
それらを健気に耐えているチップを見ていると休んだ目的などすっかり忘れてしまったオヤジであった。