
とりあえず、2007年1/13まで頑張らなくては・・・
子どもたちの夢の現実化のお手伝い
オヤジは、こんなこと20年近くやっています。
出藍の誉れを感じるときが
やりがいを感じるときです。
毎年、正月の感覚を味わったことがなく
おかげさまで
冥土の旅の一里塚って、感じがしません。
それと
希望に溢れ、元気な子どもたちと触れあい
こちらも、元気を頂ける気がします。
でも、身体は、正直です。
加齢による生物的な衰えは、ヒシヒシと感じます。
カラータイマーは、点滅しています。
そうは言っても、猟や射撃となれば、
カラータイマーの点滅が止まるから、大丈夫?
ところで
今年は、猟期が終わったら
スキートに力を入れようと思っています。
昨年度、トラップとスキートをやってみて
感覚的で、
なんだかよく分からない根拠ですが
UFOキャッチャーよりモグラたたきの方が
得意なオヤジは
スキートの方が向いているような気がします。
本当は、
昨年、スキートをちょっと教わって
トラップでは、20の壁がどうしても越えられないのに
大まぐれでダブルが、何回か、とれたことがあるからです。
それに、実際も、考え方も、危険ですが
スキートで
身近にクレーの破片が降り注ぐ感じに
銃を撃ってる醍醐味をヒシヒシと感じてしまうからです。
でも、スキートの世界大会では、ほとんど満射の世界だそうで、
道を究めるのは、トラップより大変そう・・・
おいおい、そんなことまで、夢を見過ぎだ。
よく努力もしないで、得意・不得意を決めてはいけませんね。
ふだん、よく言っていることなんですが・・・・
射撃の先生方、オヤジは、このぶんでは、出藍の誉れは無理そうです。