今日は怠惰な生活を送れたなぁ
本当に何も予定のなかった日っていつ振りだろうか
そんな貴重な日は
溜まってた録画見て
ゲームして
ネットして
掃除する
そんな一日の使い方に限るね(^O^)/
さてさて、後輩の一人が受験勉強真っ盛りでございます
自分が現役の時なんか今の時期勉強して無かったわ 笑
これまたそいつがネガティブ発言多いんだ
自分の現役時代って、余裕を感じることもなく焦りを感じることもなく淡々と時を消費していった気がする
受験するって意識が弱かったんじゃないかな
受験ってものをイマイチ理解していなかったんじゃないかな
ただの試験
大学に行くためのただの試験
そうして漫然とした勉強のまま全日程を終え、受かっていたのは滑り止めグループのみ
最後の頼みの綱であった大学の不合格を確認した時、涙は出なかった
悔しくもなかった
うまく言い表せられないけど、しいて例えるなら「生温いお湯に浸かってる気分だった(謎)」
気持ちよくはない
どちらかと言えば気持ち悪い
そしてなんだか居心地も悪い
その時思ったね
浪人しようって
元から父親は浪人して良いって受験中から言っててくれていたから決心は容易かったな
う~ん…やっぱあの一年間は最高だった
浪人したのとしなかったのとじゃ随分自分自身も違っていたろうな
単に勉強するだけじゃないんだよ、受験って
どっかのイマイチ勉強に身が入らない受験生とかコレ見てないかな~
観点を変えるんだよ
いつかきっと楽しさを見出せる時が来るんだよマジで