あっという間で早かった
5月10日(火)巨人vsオリックスの試合は、なんと交流戦史上最速(かな?)で試合終了した。巨人が上原、オリックスが川越と両チームのエース対決となり、やっぱり投手戦となりました。巨人がゴロの間に1点先制し、オリックスがブランボーの4号ソロで同点に追いついたが、8回裏に巨人のローズのヒットで巨人が勝ち越しそのまま逃げ切り、巨人が勝ちました。また、試合が午後8時12分頃に終わったのには驚きです。
しかし、悲しいことに…観客が36045人しか入りませんでした。
明日から3日間、プロ野球復興のカギを探しに旅行します。
あっという間で早かった
5月10日(火)
巨人vsオリックスの試合は、なんと交流戦史上最速(かな?)で試合終了した。巨人が上原、オリックスが川越と両チームのエース対決となり、やっぱり投手戦となりました。巨人がゴロの間に1点先制し、オリックスがブランボーの4号ソロで同点に追いついたが、8回裏に巨人のローズのヒットで巨人が勝ち越しそのまま逃げ切り、巨人が勝ちました。また、試合が午後8時12分頃に終わったのには驚きです。
しかし、悲しいことに…観客が36045人しか入りませんでした。
明日から3日間、プロ野球復興のカギを探しに旅行します。
交流戦の視聴率って
改革元年の今年から始まった交流戦。まだ3試合しか観ていないのですが、とても全ての光景が新鮮に感じられました。その交流戦の視聴率も気になるところです。ビデオリサーチ社が発表した視聴率によると・・・
交流戦初戦、楽天vs巨人(フルキャスト)戦は久しぶりに17.3%(関東地区)を記録。第2戦は13.7%、第3戦は13.1%で、まずまず高かった。これでまずはひと安心かな?スゴイことに地元仙台では、3戦とも20%越えたらしい。
視聴率が上がって、観客動員数も上がれば理想的なのだが・・・