スノーボードクロスは予測不可能
トリノオリンピックから採用された新種目、スノーボードクロスは白熱した戦いになりました。
男子は接戦でしたが、女子のほうは準々決勝から転倒、接触が相次ぎました。
日本代表の藤森選手は準々決勝でスタートダッシュがつかず最下位を追走、しかし前の2人が転倒し、冷静に避けて逆転し準決勝へ。準決勝でも前の人が転倒し、自身も巻き込まれ7位。でも大健闘です!
決勝は野球の試合を見ている感じでした。
(野球に例えると)世界一チームのジャコベリス(米)が9回までに3-0とリードしてて、9回裏に観客にパフォーマンスを織り込ませながら投げたら相手チームであるフリーデン(スイス)にサヨナラホームランを打たれたっというようなことが起きたのです。
野球同様、「最後の最後までわからない」ということを改めて思い知りました。
藤森選手、ベスト8は立派です!
助っ人に期待!
2月16日(木) 巨人の新外国人選手、ディロンを初めてじっくり見ました。(もちろんG+で)
後ろから見たら清原みたい~って思いました。
背番号も5なのだから絶対に大活躍してくれなきゃ困る!!
ここ数年、助っ人に恵まれていない巨人に希望の光が・・・
スピードスケート及川、大健闘
2月14日(火) 夜中に目を覚まし、ふとテレビを見ていたらトリノオリンピックのスピードスケート男子決勝が行われていた。ぼんやり見ていてふと気づく。及川という名前が1位になっていたのだ。
結局、4位でメダルには届かなかったが清水、加藤の上をゆく日本人トップ。驚きました。