ホークス、日本一!
リーグ制覇しながらも、クライマックスシリーズという意味不明な制度に泣きまくった福岡ソフトバンクホークス。
しかし、ついに今日、念願の8年ぶりにプロ野球の頂に立ちました。
ホークス、プロ野球日本一!
それにしても、9回の継投策にはしびれました。
無死からファルケンボーグが打球に直撃し降板。
そこに立ち上がったのが森福(豊川高-シダックス)だった。
今日のTBS野球中継の解説者がシダックス監督だったノムさんだったからグッドチョイス!
中日の森野とブランコを抑え、いよいよプロ野球の頂点まであと1人
というところで投手交代、そこで登場したのが攝津(JR東日本東北)だった。
和田に対し終始ストレートで攻め、3ボール2ストライクでの決め球は、ストレートだった。
和田のバットが空を切り、プロ野球日本一が決まった瞬間、攝津は冷静だった。さすが!
ホークス、プロ野球日本一おめでとう!!
日本はWBCで連覇中であるので、現在の日本野球は世界一強いです。
だから、いまのホークスは世界一のプロ野球チームである。
なので、いまの東京都(JR東日本)は世界一のアマチュア野球チームである。
スポニチの裏切り。
昨夜、東京決戦は劇的な幕切れで終了した都市対抗野球。
当然のごとく、今朝のスポニチでは一面にデカデカと「JR東日本、サヨナラ優勝!」みたいな紙面だと思ったが、いざ見てみると…
「星野監督欲しい右の大砲 ラミ獲り楽天」
まさかの、どうでもいい記事が一面に来てしまったのである。
そんな情報は中面で扱えばいいし、いますぐ伝えたいことなのか?
久しぶりにスポニチに裏切られました。
当然のごとく、今朝のスポニチでは一面にデカデカと「JR東日本、サヨナラ優勝!」みたいな紙面だと思ったが、いざ見てみると…
「星野監督欲しい右の大砲 ラミ獲り楽天」
まさかの、どうでもいい記事が一面に来てしまったのである。
そんな情報は中面で扱えばいいし、いますぐ伝えたいことなのか?
久しぶりにスポニチに裏切られました。
東京決戦、JR東日本が制し初優勝!
第82回 都市対抗野球
決勝
東京都 対 東京都
東京ダービーなのでチーム名で、
JR東日本 対 NTT東日本
試合はNTT1点リードでむかえた7回ウラにJRの4番・松本選手のレフトへのホームランで同点に追いつき延長へ。
そして、試合を決めたのも、松本選手だった。
11回ウラ、無死2塁のチャンスに松本選手がレフトフェンス直撃のサヨナラタイムリー!
JR東日本、初優勝!
橋戸賞は、決勝で同点弾とサヨナラ打を放った松本選手。
野手での受賞は76回大会の川崎市・三菱ふそう川崎の植山選手以来。
東京都代表・JR東日本、初黒獅子旗おめでとう!!
応援団コンクールの批評などは後ほど。
決勝
東京都 対 東京都
東京ダービーなのでチーム名で、
JR東日本 対 NTT東日本
試合はNTT1点リードでむかえた7回ウラにJRの4番・松本選手のレフトへのホームランで同点に追いつき延長へ。
そして、試合を決めたのも、松本選手だった。
11回ウラ、無死2塁のチャンスに松本選手がレフトフェンス直撃のサヨナラタイムリー!
JR東日本、初優勝!
橋戸賞は、決勝で同点弾とサヨナラ打を放った松本選手。
野手での受賞は76回大会の川崎市・三菱ふそう川崎の植山選手以来。
東京都代表・JR東日本、初黒獅子旗おめでとう!!
応援団コンクールの批評などは後ほど。