ロッテ、コールドで決勝進出 | 社会人野球復興委員会

ロッテ、コールドで決勝進出

コナミカップ アジアシリーズ2005の予選2日目の第2試合、

対戦カードは興農ブルズvs千葉ロッテマリーンズ。


1回、今江の犠牲フライでロッテが先制すると、2回には大塚のライトフェンス直撃(あと少しでホームラン)のタイムリー2ベースで2者が生還してリードが3点に。さらに5、6回に計3点追加して7点差。6回裏に興農ブルズがライト前タイムリーで1点返すが、7回にタイムリーとベニーの右中間に3ランホームランを放ち、その裏に清水がキッチリ抑え試合終了。ローカルルールにより7回コールドとなった。


興農ブルズ 1 - 12 千葉ロッテマリーンズ


先発の清水投手は7回1失点と素晴らしいピッチング。

ロッテの投打が活躍した試合でした。


これでロッテの決勝一番乗りでの進出が決まりました。

明日も勝って全勝だぁ!


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