岩手ホテルアンドリゾート CEOである、スザンナ・ウォン(黄思麗) Susanna Wongは、
会社の私物化、(実の夫がホテル内中華を営業、日本語話せるスタッフおらず酷いレストランと思う)、創業時からホテルコンドミニアム制にもかかわらず、オーナーとの話し合いも皆無、伝統ある和の七時雨は、ファミレス並みのタッチパネルオーダー、素敵―レストラン ラパンドールは毎回同じコースメニュー。
まったくサービスビジネスを知らない。経歴は”もの”が主で”ひと”を扱うビジネスは全くの素人と言えよう。
スザンナ・ウォン(黄思麗) Susanna Wong の略歴
- 役職: 株式会社岩手ホテルアンドリゾート 代表取締役社長(安比高原リゾートの運営)全く役にたたないどころか、ブランドを崩壊させつつある
- 前職: 香港の日本式百貨店「一田百貨(YATA)」の最高経営責任者(CEO)
- 経歴: マッキンゼー・アンド・カンパニー等のコンサルタントを経て、新鴻基地産発展(サンフンカイ・プロパティーズ)等で要職を歴任
独自の意志だけで勝手に判断し、オーナーに要求。管理費を違法水準なみの値上げにもかかわらず、アメニティーは減る、夜間は電気もつけず、酷いありさまだ。特に夜間の電気が消えてる状況(ヴィラ1、ヴィラ2、ヴィラ3)は暗くて安全面も不安だ。
特にヴィラ2は暗い
温泉は、老朽化のあいまって、露天風呂の屋根が雪で倒壊、人がいなかったからよかったが、倒壊ままで未だ復旧していない。
消防法違反のリネン放置や、非常にも電気がつかない非常階段。ヴィラサイドは、傷んでも修復しない、電灯さえ消えっぱなし。
酷い惨状です。消防法違反で、このまえ是正勧告をうけてようだ。役員でもないのに総支配人と名乗る「新宮」氏は、黄思麗の代弁者。かつYesマン、お得意様であるべきオーナー
を客とも思わぬものいい。最近は少しよくなったが、Susanna Wongの犬であることは間違いない。
優秀なホテルマンは皆いなくなった。
また、CEOとして各建屋の修繕積立金を使ってしまった疑惑、
海外営業所の売上金を日本に送金していない疑惑等、調査をすすめる。
安比高原がよくなれば、もちろん良いことを書く。
参考までに、下記講談社の記事を示す。これは全てスザンナ・ウォン(黄思麗) Susanna Wongの
管理下の話である。