ハリー・ポッターの本って分厚い。
カタカナだらけ。

そんなイメージ。


ひらめき


私たち夫婦は揃ってファンタジーに興味がなく。。なので、必然的に娘もそうなると漠然と思っていました。


が、


娘、ハリー・ポッターの本を持って帰ってきた。学校の図書室から借りてきたと。


いやいや。
興味本位で借りたまででしょ。
心の中では後悔してるんじゃない?
重いし、分厚いし、カタカナだらけだし。


ところが、娘は読み進めている。
面白いとまで言っている。


びっくり


すかさず、
読み終わったら映画観せてあげるね
と約束。


そんなハリー・ポッターの本はさすがに重くて毎日持ち帰るのは嫌なのか、学校の朝活で読んでいる。

時間、足りないよね?

案の定というか何というか…
2週間経ったので、返却を求められてしまった笑い泣き

どうやら人気の本だとか。

そうなのねーキョロキョロ
全く興味ない私はそんな感情。


娘は続きを読みたがっていて。
図書館にあるからと言ったら安心したけど、でも、どうやら欲しいらしい。


単行本もあるのねー
本当に興味なくてね…(しつこい)

でもハードカバーがあるなら、そして娘がちゃんと読めてるなら、そっちの方がいいなぁ。
インテリアとしてデレデレ



これカッコいい目がハート

私は読まないけど…



でもホント、まさか娘がハリー・ポッターにいくとはね。



改めて、娘と私は違う人間なんだな…と気付かされた出来事でした♡