まぁ、なんていうか

俺の中でひとつの区切りがついたね


いままで怖くて先延ばしにしていたこと

一番聞きたくて、一番聞きたくなかったこと


いろいろ考えても答えなんてでなくて

てか、俺がうだうだ考えてたって答えがあるわけでもないんだって気づいてた


それでも、やっぱり怖かった

俺だけが楽しくて、俺だけがうれしくて

俺だけが…っていう独りよがりなんじゃないかって


昔から、もちろん今でも

俺は大事な人が幸せだったらそれでいい

やっぱり笑ってて欲しい。ってずっと思ってた


もっと早くに動いてたらまた違ったんだと思う

だけど、やっぱりずっと見ていたから何となく感じていたんだ


俺たちの関係はこれ以上でもこれ以下でもなく

今の状況が一番いいんだって


遠すぎず、近すぎず


周りから言わせれば、おかしな関係だっていうのは分かってる


だからこそ、俺は自分のことはあまり話したくない

肯定されたいわけでも、否定されたいわけでもないんだ

ただ、それをもとにどうしていけばいいか

少しの後押しが欲しかった


網走の友達に少しでも話して良かったよ

多分言葉足らずで伝わらなかったと思う。

俺もなにから話せばいいのか

なにを伝えたかったのかわからなくなった

正直、もう一回きちんと話してみたいw


でも、それを聞いて

話してみればいいしょっていってくれた



…どうすればいいかなんてよくわかってた

こんな時間かける必要なんてなかった


それでも、自分に自信はないから

これを聞いたら離れていってしまうんじゃないかって

それが一番嫌だった


いろんな話を聞いたし、聞いてもらった

まぁ、俺は自分のことあまり話さないから、不満だったとは思う


だけど、そんな俺でも良かったんだっていってくれた

楽しかったんだって、嫌じゃなかったんだって


その言葉が一番聞きたくて


正直、それを聞いた瞬間涙が出そうになった。

てか、だいぶきてた。

それからしばらく顔は見てないと思う←


まぁ、そんなことがあって

俺のなかで一区切り。


少しは前に進めるかな



でも、俺の経験って濃すぎて

全然役立たせられないきがするんだよなぁw


いまだにどうしていいかわからないことたくさんだし

俺から積極的にとか不可能だし←


だれかきてくれないかな


なんて、ばかなこと考えながら

あの日のことを振り返ってみてた


この気持ちが薄れないうちに残しておきたいって思ってたけど

結構たっちまったな

まぁ、薄れることなんてないけどな

あれだけ心に残る日はきっとないな



なんて、一人酒でここまで眠くならずにエンドレスで考え事できたの初めてかも

まぁ、これがつぶれないコツなんだなって改めて感じたわ