パステルの記事を読んでくださっている方はご存じですね。
2022/5/20
保護猫カフェmata×tabi プライベートルームの人気猫、
ゆきちゃん推定2歳がFIPウェットタイプの擬陽性になりました。
触診と、血液検査(簡易)の結果、
TP(総蛋白)が高数値
腹水が確認される
蛍光色の尿 (黄疸)
食欲不振
寝てばかりいる
時々の下痢
と、なんとも疑わしい相互的な結果が出ました。
タプタプのお腹周り、異常な柔らかさです。
首は細いのにお腹がぷよぷよ
上から見ても右のお腹が出ています
おしっこが黄疸…
やはりおかしい!!と病院にて検査
セカンドオピニオンの病院と
ねこけん動物病院さんの受診結果を踏まえて
FIP決定ということで
2022/5/26からCFNによるFIP治療を開始しました。
ゆきちゃんは比較的わかりやすいウェットタイプだったので
投薬量もパステルほどではありませんが
体重が当初4.1㎏ありましたので
CFN200のタブレットと2と2/3錠からのスタートです。
とにかくぐったりと、寝てばかりいるゆきちゃん
これもFIPの症状です。
頑張ろうねゆきちゃん




